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 ママからパパへ!こんな格好いいマスクをして欲しい!「愛のあるパパマスク」の選び方

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ママからパパへ!こんな格好いいマスクをして欲しい!「愛のあるパパマスク」の選び方

2020.06.28

今やマスクはファッションの一部としてのコーデアイテムとしても考えなければいけません。公衆のエチケットとしてマスク着用してれば、なんでもいいや!と考えていたら間違えです。マスク1つで印象は大きく変わります。格好いいお洒落なパパ、お洒落な男子でいるためには、マスク選びは重要です。だからこそ、一番身近にいるママにとって、パパにどんなマスクをして欲しいか、ママ目線でパパにして欲しいマスクを選びました。1番大切な家族が着けるだけに、デザインだけでなく、パパの肌を守る肌への優しい素材というのも選びの重要な要素です。今回は、そんな格好良くて、愛のある目線で、ママがパパに選ぶマスクについてご紹介。

ママ目線でパパにつけてほしいマスクの条件

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繰り返し使える布マスク

布マスクは、洗濯機や手洗いで繰り返し使えるため経済的です。マスクの価格高騰がおさまるまでは、できるだけ布マスクを使ってほしいと思っているのではないでしょうか。さまざまなデザインの布マスクがあるので、洗い替えにいくつか持っておくのがおすすめです。

また、好きなデザインの布で作ることも可能です。ミシンがあれば、裁縫に慣れていないパパでも案外簡単に作れますよ。

肌への刺激が少ないマスク

マスクをつけていると、蒸れたり摩擦されたりして、肌が荒れがちになります。夏は特に汗で蒸れやすいので、肌への刺激が少ないマスクをつけたいところでしょう。蒸れにくいマスクは、どうしても飛沫を多く飛び散らせてしまうため、おすすめできません。

麻や化学繊維のマスクは肌を物理的に刺激しやすい傾向があります。綿100%の布マスクなら、肌への刺激は少ないでしょう。また、マスクが大きすぎると、口を動かしたときにズレて肌を摩擦するので、ベストサイズのマスクをつけてくださいね。

お洒落なマスク

マスクと言えば、ホワイトやブルーのものをイメージする方が多いのではないでしょうか。今では、デニム生地やヒッコリーストライプ、ギンガムチェックなど、お洒落なマスクがたくさん流通しています。マスクをファッションの一部として取り入れるのもおすすめです。

また、購入することで社会に貢献できるようなマスクをつけているパパは、ママや子供にとって誇らしいかもしれません。デニムアイテムで有名なエドウィンは、寄付もできるCOOLデニムマスクを限定販売しています。売上を医療従事者への支援活動を行う特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンへ寄付するため、購入することで社会に貢献できるのです。

エドウィンのマスクについてはこちら

妻が喜ぶパパにおすすめのマスク3選

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

linenclub(@linenclub.online)がシェアした投稿 - 2020年 6月月17日午後9時58分PDT 

それでは、ママが喜ぶパパにおすすめのマスクを3つご紹介します。

CHERIE Mask

ギンガムチェックが映えるお洒落なマスクです。日本製で鼻のところにワイヤーが入っています。鼻にぴったりフィットするため、着け心地もバツグン。生地は肌への摩擦が少ないサッカー素材を採用し、手洗いすれば繰り返し使えます。

CHERIE Mask
価格/2970円(税込)
公式Webサイトはこちら

hamon AG マスク

MITSUFUjIは、100回洗える夏マスク「hamon AGマスク」を新開発しました。50回洗えるマスクの製造技術を活かし、改良を重ねることで100回の洗濯に耐えられるようになったのです。家庭用洗濯機による100回の洗濯機に耐えられ、それでいて肌ざわりに優れています。

hamon AG マスク

価格/3300円(税込)
公式Webサイトはこちら

ウォッシャブル マスク

有名セレクトショップのUNITED ARROWSは、柔らかな着け心地の布マスクを販売しています。グレーとネイビーの2色展開で、コーディネートに合わせて選べます。また、暗めのカラーのため、汚れが目立ちません。綿100%。

ウォッシャブル マスク

価格/1980円(税込)
公式Webサイトはこちら 

肌に優しくお洒落な布マスクがおすすめ!

ママがパパにつけてほしいマスクの条件は、「肌に優しくてお洒落な布マスク」です。ママの考え方や好みによって、つけてほしいマスクが異なります。「どんなマスクがいい?」と聞いてみるのもいいですね。つけるのが楽しくなるようなマスクを家族と一緒に選びましょう。

 

 

 

MADURO ONLINE 編集部
加藤良大

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