一番愛する人と上質な時間を過ごすためのマガジン
 勉強に動画にタブレットPCは子供にとっても必需品!だからブルーライトカット対策を!

NEWS

勉強に動画にタブレットPCは子供にとっても必需品!だからブルーライトカット対策を!

2020.07.07

コロナ禍で塾や家庭教師のオンライン授業も増えてきました。特にiPadなどタブレットPCは、ゲームやYouTubeに加えて勉強でも使う生活必需アイテムになりました。長時間タブレット画面を見る子供が増えました。その分、成長過程の子供の目が心配なところ。で、子供向けのブルーライトカットメガネのすすめ。

ということで、ゾフの子供向けのブルーライトカットメガネ「ゾフピーシー レギュラータイプ フォーキッズ」をリコメンド。全2種類をゾフの50店舗、ゾフオンラインストアにて限定発売。

ゾフ
ZA201P03_43A1

このブルーライトカットメガネは、ブルーライト約35%カットのブルーライトカットレンズを採用していながら、軽量プラスチックを使用しているで長時間の着用でもストレスフリー。子供の小さな顔でも違和感なく着用できるサイジングに調整されています。レンズは特殊なコーティング処理により、やや黄みがかっていますが、透明に近い自然な見え方です。

ゾフ
ゾフ

ゾフピーシー レギュラータイプ フォーキッズ
種類/1タイプ、2色展開
価格/3000円
機能/ブルーライト約35%カットレンズ搭載
取扱店舗/ゾフ店舗限定(約50店舗)、ゾフオンラインストア(予定)※アウトレット除く
ゾフキッズのWebサイトはこちら

 

ゾフ

スマートフォンやパソコン、ゲーム機などから放たれるブルーライト(波長が380~500ナノメートルの青色光)は、水晶体や角膜では吸収されない光。網膜まで到達するほどの強いエネルギーを持っているため、長時間ブルーライトを浴びると身体に大きな負担をかけてしまいます。厚生労働省のガイドラインでも「1時間のデジタルディスプレイ機器作業を行った際には、15分程度の休憩を取る」と推奨されているほど。

ゾフ

ゾフでは、小学生の子供を持つ親層500名を対象に、デジタルデバイスの使用状況や生活習慣・健康状態についての調査を実施。調査の結果、休校による子供のデジタルデバイスの使用時間について、半数以上が「テレビやゲームを中心に増えた」と回答。ブルーライトについて聞いたことがある親は9割以上でしたが、一方で子供の目のケア対策をしていると思う親はたったの3割というデータになりました。(インターメスティック・ゾフ調べ「ブルーライトに関する調査」より)

ゾフ
ゾフ

新型ウィルス感染防止のため、eラーニングやオンライン授業のニーズも急速に高まっています。現代の子供たちにとっては、手軽に行えるアイケアの1つとしてブルーライトカットメガネをかける習慣が必要になってくるでしょう。

ゾフの新サービスでもっとお得に!

ゾフは今年から新たなサービス体制をスタート。ブルーライトカットメガネがよりお得に作れるようになりました。子供向けのブルーライトカットメガネと合わせて、パパ用も購入してみてはいかがでしょうか。

新サービスの3つのポイント
1.ブルーライトカットコート追加料金を3000円から「0円」に
これまで3000円に設定していたブルーライトカットコートの追加料金が、今春からは追加料金0円で選べるようになりました。

2.透明度とカット率の 選べる2タイプ
従来の「ブルーライト約50%カット」に加えて、視界の黄みや違和感を軽減した透明度重視の「ブルーライト約33%カット」を新たに導入しました。約33%カットコートを選んだ場合でも、追加料金0円です。

3.薄型非球面や遠近両用等にも対応!どのレンズでもブルーライトカットを0円で
お好みのレンズに、追加料金なしで「約33%カット」もしくは「約50%カット」のブルーライトカットコートをつけられます。薄型非球面レンズ、遠近両用、中近両用、近近両用レンズにも対応できるので、幅広い世代で利用できます。

※ブルーライトカット率の測定基準は光の波長380~500ナノメートル、レンズの中心肉厚約2mmでの平均カット率。
※特殊機能レンズなどには、一部ブル―ライトカットコートができないレンズもあります。
※新型コロナウイルス感染拡大の影響により一部の特注レンズに遅れが生じる可能性があります。
※フレームサイズとレンズ度数の組合せにより、ブルーライトカットレンズでの作成ができない、または追加料金が発生する場合もあります。

問い合わせ先
ゾフ・カスタマーサポート
☎︎0120-013-883 https://www.zoff.co.jp/shop/help/contact_top.aspx

記事の一覧へ