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 MADURO STYLEの家創り第43回「地域活性化の本拠地静岡にモデルハウスがオープンその③」

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MADURO STYLEの家創り第43回「地域活性化の本拠地静岡にモデルハウスがオープンその③」

2020.07.24

他社では使うことのできないエクスクルーシブな素材や建材使いが満載なのも、MADURO STYLEならではです。MADURO STYLE静岡のモデルハウスにももちろんエクスクルーシブな醍醐味が満載で、見れば見るほどにエクスクルーシブな仕様に気づきます。そんなエクスクルーシブな見所を、設計者でMADURO STYLE総合プロデューサーで納得住宅工房CEOの久保代表に伺いました。

暮らすほどに英気を養う
パワースポット効果がある
ニューノーマルな仕様!

「日本全国に広がっているMADURO STYLEの総本山に相応しいエクスクルーシブな醍醐味を、本拠地静岡のモデルハウスに詰め込みました。MADURO STYLEのためだけに開発・採用されたこだわり抜かれた内装や、使っていくことで熟成されて馴染んでいく上質な天然素材、ニューノーマルな時代に合わせて徹底的に考え抜いた間取りまで、とにかくエクスクルーシブな仕様が満載です」と久保代表は語ります。

「MADURO STYLE静岡のモデルハウスを内覧したお客さまが足を踏み入れて最初に気づくのが、納得住宅工房の標準仕様のフローリングよりもさらに凹凸が深く板の幅が細い“ジョン”と名付けたMADURO STYLE用に開発された無垢のフローリングです。2階の4面窓の明るい日差しが入るLDKのフローリングは焼き目を入れたようなダークブラウンを使用し重厚感を出しています。逆に光が入りにくい1階のフローリングは、重くなりすぎないように明るく見えるライトブラウンを使用。床の色1つで大きく印象が変わります。MADURO STYLE用に開発されたエクスクルーシブな仕様はさらに続きます。2階にはパネルに無垢の木材を使用した最新最上のシステムキッチン“オペラ”を設置。リビングにはテレビの背後にアクセントとして職人が手で仕上げるイタリアから直輸入した塗り壁“ユーロスタッコ”を採用。この塗り壁は、タイル壁以上の存在感と高級感を持ちながら、タイル壁の6分の1の価格で提供を実現。天井まで大きく広がる重厚なイタリア製のドア“モデナ”は大手部分に丸みを持たせて別注しました。ざっと簡単に上げるだけでも、MADURO STYLEのみの仕様がてんこ盛り。さらに空間の色味、配色にも徹底的にこだわっています。イタリア製の塗り壁やドアは、珍しいシックなグレーを採用。ソファなど随所には引き締め効果として黒をアクセントに。そして重くなりすぎず暗くなりすぎないように壁や天井は白。さらにキッチンのサイドパネルや床には木を使って、自然で優しい温かみのある茶色を程良く主張。この考え抜いた色味、配色が心落ち着くエクスクルーシブな空間に仕上げています。ただし、このモデルハウスは見所を増やすためだけに、あれこれエクスクルーシブを無差別に詰め込んだわけではありません。これが考え抜かれたMADURO STYLEの標準のトータルバランスなのです。前時代的バブルな下品なゴージャス詰め込み型の仕様でなく、バランスが計算されたニューノーマルなラグジュアリー仕様です。1つ1つの素材や仕様を見ていくと、どれも主役級のパワーを持っていますので、このMADURO STYLEの家で暮らすと、心にも体にも良い影響を与えてくれるはずです。まさにパワースポットの家。明日への活力と英気を養う家。これぞSTAY HOMEでなくENJOY HOMEです。世界的に新しい価値観、ニューノーマルな家を私は1年前から、このMADURO STYLEで設計していました」。

 

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見映えもさることながら、足の裏がマッサージされているような歩き心地が気持ち良いい、自然な凹凸を際立たせた無垢のフローリング「ジョン」。MADURO STYLE静岡のモデルハウスでは、1階にライトブラウン、2階にダークブラウンを使用。
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MADURO STYLE用に開発されたシステムキッチン「オペラ」。パネルには時間とともに味わいが増す無垢の材木を使用。さらにデュポン社が開発した樹脂製の天板を採用。 奥側も引き出しになっていて収納性も抜群。グローエ社の浄水器やボッシュ社の食洗機など上質なハイテク機器も搭載。デザイン面、機能面、上質さ…最上最新をすべて兼ね備えたキッチンです。
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キッチンのシンクは、職人の手磨きで作られる滑らかな曲面も見所。水垢が目立ちにくいため、常に美しい状態を保てるので、実用面でも◎。このようにディテールを見れば見るほどにエクスクルーシブな仕様を発見。
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サニタリールームを覗くと、ここにもエクスクルーシブな醍醐味が! イタリアのカーザバス社に別注した洗面台は、前面パネルを大理石にアップグレードしたエクスクルーシブモデル。
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バスルーム横のサニタリールームに設置された一流ホテルさながらの棚もエクスクルーシブ。これもイタリアのカーザバス社製で、ガラス戸を開けるとライトが付くエクスクルーシブな仕掛け。中が見えるだけに極力整然とタオルを収納したいところですが、そもそもシンプルかつシックなデザインゆえ多少散らかっていても十分美しく見映えます。
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イタリアから輸入した塗り壁「ユーロスタッコ」。職人が手で塗って仕上げるため1つ1つ表情が異なります。天然で上質はもちろん内装のアクセントに。MADURO STYLE静岡のモデルハウスでは、2階リビングのテレビが設置された壁と、1階寝室の一面に使用。
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インテリアとしても映える重厚な高さ2m40cmのイタリア製ドアもMADURO STYLEではアップグレードされています。見所はマットな質感と、アールのついた大手部分 。存在感は絶大ながら内観に馴染んでいる秘密は、蝶番が隠れたシンプルデザインだから。見れば見るほどにエクスクルーシブが満載ですが、オールドノーマルなゴージャスでなく、ニューノーマルなラグジュアリーに仕上がっているところが、久保代表のセンスの妙。

MADURO STYLE 静岡
☎︎054-344-7109
静岡市葵区上足洗3-13-49   
営業/10:00~19:00
定休日/水曜

 

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納得住宅工房代表取締役CEO
MADURO STYLE総合プロデューサー
久保 淳

1999年、納得住宅工房を設立。2019年現在、静岡県内にショールーム5店舗とモデルハウス2棟を展開。住宅、エクステリアに関する数々の賞を受賞。施主の感性や理想を引き出す設計提案、欧州のトレンドや伝統を取り入れた建材やオーガニック素材、ハイスペックな住宅性能をトータルコーディネートしたオーダーメイド住宅を年間150棟ほど手掛けている。アパレルショップ「ポルタロッサ」のオーナーでもある。https://www.maduro-style.com 

地域に家を建てたい方、興味がある方は
MADURO STYLEの公式HPへ
https://www.maduro-style.com

公式HPではMADURO STYLEのコンセプトや仕様の解説に加えて、納得住宅工房の建てた家を巡り、その魅力やオーナー様の感想をまとめた連載「週刊MADURO STYLE」も展開中です。またお問い合わせた方には嬉しい特典も!?

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