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新発売の文具情報も!できる男なら取り入れて欲しいアイテム4つ

2020.09.09

昔から使っている物を大事にしている男性も素敵ですが、新しい情報をチェックし取り入れている人も格好いいですよね。ここでは、1月に発売された物から、10月に発売される注目の最新文具をご紹介します。

7月に発売された、ミニサイズの新システム手帳が便利!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

はやぶさ(@ai_hayabusa8823)がシェアした投稿 - 2020年 8月月22日午後4時13分PDT

ロロマクラシックシリーズのシステム手帳は、牛革でできており磨けば宝石のような艶がでることが特徴で人気の高いシリーズ!

7月に発売されたのは同シリーズの「ロロマクラシック mini5サイズ」。W94 x H120 x D24mmで、ロロマクラシックシリーズでは最小サイズのシステム手帳です。新たにこのシリーズからブルーのカラーも入りました。

ポケットからお洒落なシステム手帳がでてくると素敵に見えます。ぜひ、手に取ってみてはいかがですか。

ロロマクラシック mini5サイズ(レイメイ藤井)
価格/1万3000円
公式webサイトはこちら
 

9月発売の限定万年筆が魅力的!10月には記念セットも!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ナガサワ文具センター【万年筆】(@nagasawa_st_fountainpen)がシェアした投稿 - 2020年 7月月20日午前8時55分PDT

セーラー万年筆が2011年に開始した、カクテルシリーズはカクテルをイメージしたカラーの万年筆シリーズ!

第10弾を迎える今回の万年筆は、“呉・瀬戸内の澄み渡ったブルー”を意味する「クレ・アジュール」で、透き通ったブルーの大変美しい万年筆です。2020年9月27日より1800本限定で発売されます。

また10月25日からは「カクテルシリーズ万年筆10周年記念セット」が受注生産にて発売されます。カクテルシリーズの歴代モデルを全て揃えたセットになっており、これまでなかった細字のペン先も入っている特別仕様です。スタイリッシュかつ限定の万年筆を持つ贅沢をどうぞ。

セーラー万年筆

価格/「プロフェッショナルギア クレ・アジュール万年筆」2万5000円、「カクテルシリーズ万年筆10 周年記念セット」26万円
公式Webサイトはこちら


 

1月に発売され人気!会議でも重宝する液晶ペンタブレット

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

Wacom Tokyo(@wacom_tokyo)がシェアした投稿 - 2020年 8月月13日午前1時03分PDT

ワコムは、ペン&タッチタブレット、液晶ペンタブレットなどの電子機器を開発・販売している会社です。ワコムが開発・販売している電子文具はビジネスでもプライベートでも使うことができ人気があります。

1月に発売された「Wacom One 液晶ペンタブレット 13」は、テレワークでもオフィスワークでも場所を取らないコンパクトサイズ。折りたたみスタンドで用途に応じて角度も調整できます。デジタルペンを使い手書き感覚で書けるため、資料へのメモ書きなどにも最適。そのほか、描画や画像・動画編集をはじめ、アイデアを描きながら議論する「ビジュアルシンキング」にも役立つアイテムです。


Wacom One 液晶ペンタブレット 13 (DTC133W0D) 変換アダプタセット(ワコム)
価格/4万6200円
公式Webサイトはこちら

 

7月に発売された、持ち物を少量にできるデジタルノート「フリーノ」がすごい!

きんぐじむ
引用元/キングジム

7月に発売されたフリーノは、アナログの感覚を残しつつ作られたデジタルノート。電子ペーパーディスプレイになっており、紙に書いているかのような書き心地を味わうことのできる新しいデジタルノート。無地からデイリーまで12種類ものフォーマットがあり、外部より取り込んだPDFへの書き込みも可能。明るさによってフロントライトも調整できます。

約8万7000ページ分のノートを保存できるので、手帳を持ち歩くよりも軽量になります。また、カレンダーとしても使用でき、ササッと用事を書き込めるのも嬉しいポイント。専用のカバーをつければ手帳としても使用できます。コンパクトに物を運ぶ男性って素敵に見えます!ぜひ、手にとって実感してみてください。

フリーノ(キングジム)

価格/オープン価格
公式Webサイトはこちら


 

できる男は文具にもこだわる!

白い文具

アナログ文具もデジタル文具も使いこなすことができる男性って素敵です!今年発売の限定万年筆やデジタル文具もあるので、あれこれと選んでみるのも楽しいですね。


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MADURO ONLINE 編集部 
岡本 里沙

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