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薪ストーブが焚き火台になるぞ!冬キャンプに使える「LUPINE 焚火台 ストーブ」

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薪ストーブが焚き火台になるぞ!冬キャンプに使える「LUPINE 焚火台 ストーブ」

  • 2022.01.13

驚くほど寒い、冬のキャンプ。「LUPINE 焚火台 ストーブ」なら、一番冷えが気になる足元をしっかり暖めてくれます。スタンドなしで床に設置でき、取り扱いも簡単。LUPINE 焚火台 ストーブを持って、冬のキャンプにチャレンジしてみませんか?

お洒落と実用性を同時に

LUPINE焚き火台ストーブは、スタンドなしで床に設置して360度暖房が可能。足の暖房に最も効果的で、ストーブとしての役割をしっかり果たしてくれます。

前面には開放感のあるドイツ製特殊強化ガラスが使用され、薪が燃える姿を鑑賞でき、自分だけのお洒落なキャンプや、家族や仲間と一緒にヒーリングキャンプを楽しめます。

ストーブには薪!

薪をたくさん入れられるので、強い炎で暖まる、調理をする、眺めて、と幅広く楽しめます。大きな薪を入れられるので準備も簡単。大きな薪の方が長持ちするので、薪を入れる回数が少なくて便利です。
レバー式なので簡単に開閉でき、一度に薪がたくさん入る便利な作り。薪の入口が縦12cm、横17cmの広さで、小型ダッチオーブンも入れられます。

コンパクトなのに強力な暖かさ

外の気温が約13度のとき、ストーブを使えばテント内の温度が約40度に。冬なのに半袖で過ごせてしまうほど暖かくなります。

高効率のための高火力空気流れ

トーチの火が下部の炭皿から入る空気と合流し、さらに着火しやすくなります。

折り畳んでコンパクトに収納

LUPINE焚き火台ストーブは、付属の収納かばんに折りたたんで収納ができるので、片付けもとても簡単です。
難しい作業は無く、広げて嵌めて載せてと簡単に組み立てができるように設計されています。準備や片付けの手間をできるだけ省けます。

上板で安定的に調理

上板と煙突を取り付ければ、薪ストーブに変身。天板部が広く、複数のクッカーを使用した同時調理が可能です。側面の窓には耐熱ガラスが使用され、火力と薪の残量を一目で確認できます。
焚火台での調理と比べ調理器具に煤が付きにくく、快適に食事を楽しめます。
上板のパーツは蓄熱性、保温性に優れている鉄素材を使用。食材に熱を素早く伝えてくれるだけでなく、火力が落ちてきても冷めにくいため、調理の際の使い勝手に優れています。上板は26×47cmの広さで、大きめな26cmダッチオーブンも利用可能。大人数の料理でも使えます。

焚き火台に変換使用可能

ストーブでの利用はもちろん、蓋を外せば焚き火台としても利用できます。
大容量の深型形状のため、薪を大量に投入すればダイナミックな炎を楽しめます。
焚き火台としても薪ストーブとしても使用でき、4シーズン365日利用できます。
釣り、外遊びなどのアウトドアでも焚き火台と違って煙と匂いが服に着いたり、火の粉が落ちる心配が少ない煙突。
ドイツのエンジニアリングにより、ROBAXR暖炉用窓ガラスパネルの長寿命化を実現。パネルは品質が保証された95%のグリーン原料を使用して製造されており、卓越した耐熱性、耐薬品性、機械的耐性、ほぼゼロの熱膨張性が備わっています。

安全を優先した煙突設計

煙突は二重構造で、やけど防止に役立ちます。通常の煙突は非常に熱いのですが、外側にもうひとつ煙突があることで、内側の煙突よりも温度は低くなり、やけどしにくくなります。

煙突固定ペグまで同封

煙突をさらに安定的に固定できるように、煙突固定ペグが付属。煙突を延長する場合に役立ちます。
※煙突固定ペグはデザインが変更になる可能性があります。

手軽に着火!

ロングノズルトーチバーナーを使用すれば、完全手放しで着火が可能です。

便利に使えるグリル網

十分なサイズのグリル網を活用すれば、調理や調理器具を置いて便利に使えます。

煙突延長、煙突エルボ90°

テントや使用用途によって、煙突を延長したり、L型に組み合わせて使用できるよう、別売りで煙突パーツが販売されています。大型テントや煙突穴の無いテントでも使用できます。
※煙突にテントが触れると焦げたり、溶けたり、燃焼する可能性があります。
商品名/LUPINE焚き火台ストーブ
価格/6万2000円、特別価格4万9600円
素材/ステンレススチル
その他/洗浄可能
サイズ/41.5×28.2cm
商品名/LUPINE焚き火台ストーブ専用延長煙突
価格/1980円、特別価格1780円から
商品名/LUPINE焚き火台ストーブ専用煙突エルボ90°
価格/1980円、特別価格1780円から
●UI
03-6661-9554
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