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【MADUROセレクション】9月はキャンプ!野外メシのレパートリーが広がる!コンロで使える、ロゴス「ひとり羽釜土鍋」

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【MADUROセレクション】9月はキャンプ!野外メシのレパートリーが広がる!コンロで使える、ロゴス「ひとり羽釜土鍋」

  • 2021.09.25

MADUROが選んだ欲しいアイテム! 今月は、キャンプアイテムを揃えていきますよ。

キャンプ飯を極める! 羽釜炊飯で野外でも“つや旨”ごはん

蓋を厚手にすることで、吹きこぼれを抑制。引用元/ロゴス。
「アウトドアでも美味しい炊き立てご飯を!」というグルメなキャンパーにおすすめしたい、ロゴスの一人用の羽釜土鍋です。羽釜の特徴である“底部分の丸み”によって内部の水が対流し、お米一粒一粒がムラなくふっくら炊きあがります。
おこげが苦手な方は、超弱火で40分ほどで炊いておこげの量を調整してください。引用元/ロゴス。
テクニックと慣れが必要になる羽釜での炊飯ですが、「ひとり羽釜土鍋」であれば吹きこぼれに注意しながら、弱火で約20分待つだけ。失敗しそうでつい敬遠してしまう土鍋ですが、徐々にコツを掴んでいく過程もまた楽しい!
天面中央にロゴを刻印。引用元/ロゴス。
専用のアタッチメントによって、ロゴスのさまざまな製品とセット使用可能。もちろん、安定した状態での単体使用もできます。引用元/ロゴス。
白ごはんはもちろん、鯛めしや豆ご飯などのアレンジごはんも炊飯可能。アウトドアのレパートリーが広がります。
引用元/ロゴス。
商品名/ひとり羽釜土鍋
内容/ミニ羽釜土鍋、木蓋、アタッチメント
価格/6490円
重量/約705g
容量/約500ml
サイズ/幅13.8×奥行13.8×高さ11.3cm、直径12.5×高さ8cm(鍋)、幅15.2×奥行15.2×高さ2.6cm(アタッチメント)
素材/陶器、木材、ステンレス

●ロゴス
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