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残暑のイベントは「下駄」で!合わせは粋な和装か、バンカラなデニムか

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残暑のイベントは「下駄」で!合わせは粋な和装か、バンカラなデニムか

  • 2022.08.18

夏のアウトドアや夏休みレジャーに欲しいアイテムを毎日セレクション。夏フェス、海・プール、山、釣り、帰省渋滞まで、こんなものがあったら楽しいはず。

クラシカルな装いに一目置かれること間違いなし!

オシャレの基本は足元から……なんて誰が言ったかはわからないけれど、確かに粋な格好をしているメンズって良いオーラを放ってるもの。まだまだ花火やお祭りもあるので、足元を爽快にするなら、クラシカルな下駄も選択肢です。
引用元/竹春。
引用元/竹春。
職人によって作られる下駄はやっぱり雰囲気満点。かかとをちょこんと出すのが、昔ながらの粋な履き方だとか。
引用元/竹春。
引用元/竹春。
伝統的な履物なのに、今っぽい装いにも意外とマッチするのがポイント。スラックスのハズシや、バンカラ風なデニムと合わせるのも、案外似合ったりするからびっくり!
引用元/竹春。
徳島で生産されている、伝統的な阿波しじら織りの鼻緒を使用したものも。古き良きを大切にするって、なんだかカッコいい。
引用元/竹春。
ほかにも格子柄や単色などバリエーションも豊富。夏の終りの花火大会に「カランコロン」。ひと夏の思い出にぴったりかも。
引用元/竹春。
引用元/竹春。
商品名/メンズ 二枚歯 桐下駄
価格/3190〜5170円
サイズ/L(25.5〜26.5cm)、LL(26.5〜27.5cm)、3L(27.5〜29.0cm)
高さ/5.5cm
生産地/日本
下駄素材/桐
片足重量/約260g

●竹春
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