TOP / CAR & BIKE / 【バイク】丸洗いできる防水バッグで、大雨に遭遇しても安心ツーリング
【バイク】丸洗いできる防水バッグで、大雨に遭遇しても安心ツーリング

【バイク】丸洗いできる防水バッグで、大雨に遭遇しても安心ツーリング

ちょっと遠くへ出かけたい! そんなツーリングは雨対策もできれば安心。電子機器や着替えを濡らしてしまわないように、強力防水のサイドバッグで快適に出かけましょう。

シームレスで高い防水性を備えた、28L大容量サイドバッグ

引用元/BE-S。
雨でもレインカバーいらないバッグが欲しい人は多いようです。このバッグは、バイクと一緒に丸洗いできるほど強力な防水性があるので、走行時に跳ね上がってきた泥や砂汚れもキレイに洗い落とせます。
引用元/BE-S。
高い防水性を持つ600デニールのTPU素材を使用。継ぎ目のないシームレス構造なので、全方向から雨や泥を受けても中身が濡れたりしません。しかも弾力性に優れた強靭な素材だから、バイクへの取り付け時に誤って落としてしまったり枝などで強く引っ掻いてしまっても、傷が付きにくい仕様です。
引用元/BE-S。
サイドバッグに大量の荷物を入れると、バッグがズレ落ちてしまわないか不安になりますよね。「TPU サイドバッグ」のベルトは、ベルト側とバッグ本体側のダブルで縫製されているから、とても丈夫。しっかり支えてバッグを脱落させません。
引用元/BE-S。
オープニングベルトを引っ張れば、グローブを着けたままでも一瞬でパカッと開けられます。これなら運転で疲れていても、ストレスフリーで使用できますね!
引用元/BE-S。
さらにエアバルブも搭載。内部に溜まった空気を排出し、バッグ内の余計な膨らみを抑えてベルトを締め上げることができます。特に衣類などは空気を多く含んでいるため、想像以上にスッキリと圧縮できますよ!
引用元/BE-S。
一見するとそれほど荷物が入らないようにも思えますが、容量はたっぷり28L(片側14L)! 寝袋やテント、ランタン、着替えなど、キャンプに必要なギアをしっかり収納できます。キャンプ以外にも旅行や毎日の通勤など、まとまった荷物を持ち運ばなければならないシーンで活躍してくれますよ。

外側にはボトルホルダーや、吊り下げに便利なデイジーチェーンも搭載。頻繁に使うアイテムをここに入れておけば、いつでもサッと取り出せますよ。
引用元/BE-S。
大きなサイドバッグの難点は収納方法。「TPU サイドバッグ」なら、ここまでコンパクトに。これなら使わない時も邪魔になりませんね!
引用元/BE-S。
商品名/TPU サイドバッグ
価格/オープン価格
カラー/ブラック
サイズ/44×17×27~33cm
総重量(付属品含む)/2.13kg
容量/28L(片側14L)
最大積載重量/10kg(片側5kg)
材質/TPU
付属品/後方固定ベルト×1、前方固定ベルト×2、底面ボード×2
●BE-S
  • SHARE   
  • facebook
  • twitter
  • LINE
  • Pinterest
同じカテゴリの記事一覧
RECOMMENDS