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4つの水形で汚れ一掃!水道&電源いらずのポータブル洗浄機の“自由度”に感激した

4つの水形で汚れ一掃!水道&電源いらずのポータブル洗浄機の“自由度”に感激した

洗車は、愛車との時間を楽しむ大人のたしなみ。ならば、そのスタイルももっと自由でいい。グリーンライフの「G-WASH Portable」があれば、洗車時間がもっと軽やかになりそうだ。

場所にとらわれず、自由に洗車を楽しむ

洗車YouTuber BEAUTIFUL CARS監修の実力派。
「G-WASH Portable」の魅力は、なんといっても電源と水道に縛られないこと。バッテリー式に加えてポンプによる自吸機能を搭載しているため、水道がない場所でもバケツやタンクに水を用意すれば洗車が可能です。

電源コードを伸ばしたり、水道につないだりといった準備を減らせるので、「ちょっと汚れが気になる」というときにもサッと使えるのがうれしいところ。

パワフルな洗浄力を確保しながら、運転音を抑えた設計。ノーマルモードでは最小67dBを実現しています。住宅街での洗車や、近隣への音が気になる環境でも使いやすく、これまで「音が気になるから洗車を控えていた」という人にも使いやすい仕様です。

シーンにあわせてモードを使い分け

洗車する場所や汚れ具合に合わせて、「ノーマルモード」と「ターボモード」の2モードから選択可能。ノーマルモードの最大吐出圧力は3.9MPa、ターボモードでは最大6.0MPa。普段の洗車から、泥汚れや足回りなど、しっかり洗いたい場所まで使い分けられます。

ターボモードへの切り替えはボタンの長押し式。洗車中の誤操作にも配慮されています。
高圧洗浄機といえば「水圧は強いけれど、細かい場所には使いにくい」というイメージもありますが、「G-WASH Portable」は4種類の水形を使い分けられる4in1ノズルを採用。水はねを抑えたい場所には「シャワー」、こびりついた汚れには「ジェットワイド」、ボディの予洗いには「フラットスリム」、すすぎには「フラット」と、洗車の工程に合わせて水形を選べるというわけです。

ドアの内側やタイヤ、ホイールなど、高圧の水流を当てにくい場所にはシャワー水形が活躍。水道に接続している場合は、本体の電源を入れずに水道圧だけで使うこともできます。

ノズル先端の角度も調節できるので、下回りなど手の届きにくい場所にも水を当てやすくなっています。
8mの高圧ホースを標準装備。さらに、一般的な高圧ホースよりも柔らかく、取り回しやすいPUフレックスホースを採用しています。巻き癖がつきにくく、通水中でも扱いやすいのが特徴。ホースが愛車のボディに触れた際の負担にも配慮されています。さらに2.4mの補助ホースセットも付属。水道からの給水だけでなく、バケツやタンクからの自吸にも対応します。

純水洗車で水シミにさよなら

個人的に気になるのが、「G-WASH Portable」を使った純水洗車。グリーンライフの純水器「ピュアニッシュシリーズ」でつくった純水を使用することで、洗車後の水シミを抑えた洗車が可能になります。さらに純水洗車タンク「G-TANK」と組み合わせれば、作った純水をクルマに積んで持ち運ぶことも可能。水道の確保が難しい場所でも純水洗車ができます。
「今日はちょっと汚れているな」と思ったら、場所を選ばずサッと洗車。これまでより自由な洗車ライフを楽しみたい人は注目です。
商品名/洗車ポータブル洗浄機「G-WASH Portable」
価格/4万9280円
サイズ/約幅30.6×奥行23.2×高さ30.0cm
重量/約3.5kg
カラー/ブラック/アッシュグレー
最大吐出圧力/ノーマル3.9MPa/ターボ6.0MPa
連続使用時間/ノーマル約20分/ターボ約13分
騒音音圧/通常67dB(A)
防水性能/IPX5

⚫︎グリーンライフ
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