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【車中泊】眠り心地が変わる!? 車内の張り出しにフィットする“くびれ型”エアマット

【車中泊】眠り心地が変わる!? 車内の張り出しにフィットする“くびれ型”エアマット

車中泊なのになんでこんなにぐっすり眠れるの〜!? と思ったら、独特なくびれ形状をしたエアマット。空気の入れ具合を調整して、自分好みの寝心地を手に入れよう。

車中泊の寝床を、もっと快適にしたい

引用元/Makuake。
紅葉を眺めに出かけたり、早朝から釣りを楽しんだり。秋はクルマで遠出したくなる季節。時間に縛られず、車中泊を楽しむ旅も魅力的です。とはいえ、クルマの中で眠るなら寝床の快適さにはこだわりたいもの。シートを倒しても段差が残ったり、車内の張り出しが邪魔になったりと、思うようにスペースを確保できないこともあります。

そこで持っていきたいのが、車中泊向けエアマット「GABIRO」。車内の形状を考えたユニークな設計に注目です。

くびれた形が、車内にぴたりと収まる

引用元/Makuake。
GABIROの最大の特徴は、中央部分がくびれた独特の形状。車内両側の張り出しを避けるように設計されており、限られたスペースを有効活用できるよう工夫されています。四角いマットでは生まれてしまうすき間を、形状の工夫で減らそうとする発想がユニークです。

厚みは約10cm。シートの凹凸を感じにくくし、体をゆったり休めらる作りになっています。さらに、空気量によってマットの長さや形、硬さを調整できるのも特徴。車内のスペースや好みの寝心地に合わせて調整したくなります。

ダイヤル操作だけ!約60秒で空気注入

引用元/Makuake。
エアマットで大変なのが、空気を入れる手間。長距離ドライブのあとに、手動で膨らませる作業はできるだけ減らしたいものです。GABIROなら、電動ポンプを本体に内蔵。ダイヤルを操作するだけで、約60秒で空気を注入できます。寝床の準備に時間をかけず、旅先でのんびり過ごせる時間を増やせそう。

空気抜きも電動!撤収まで考えた設計

引用元/Makuake。
車中泊では、寝床を整えるだけでなく、翌朝の片付けも大切。GABIROは電動ポンプによる空気の排出にも対応。膨らませるときだけでなく、空気を抜く作業までサポートしてくれます。

使い終わったら空気を抜いてコンパクトにまとめられるため、車内を整理しやすいのも魅力。朝の撤収作業を早めに終えて、コーヒーを飲みながら次の目的地を考える。そんな時間も楽しめそうですね。車内のスペースを考えた形状と、準備から片付けまでの使いやすさが魅力の「GABIRO」。いつものクルマで、もう少し遠くまで出かけてみたくなるエアマットです。

商品名/GABIRO
価格/2万3000円から
厚さ/約10cm
空気注入時間/約60秒(目安)
充電/USB Type-C(入力5V/1.6A)
使用回数/満充電で約10回(使用環境により変動)
セット内容/バッグ付き本体、充電用USBケーブル

●INA企画
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