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【大型エアベッド】みんな一緒にゴロ〜ン!省スペースなのに畳“3枚分”に広がるぞ

【大型エアベッド】みんな一緒にゴロ〜ン!省スペースなのに畳“3枚分”に広がるぞ

家族それぞれにマットを用意するのもキャンプっぽいですが、いっそ「大きな1枚」にしてしまうというのはどう? coodyの「AIR BLOCK COREO スーパーキング」は、なんと幅260×長さ200cm。約5.2㎡の上に4人で横になれる大型エアベッドです。しかも空気の量を変えれば、硬めにも柔らかめにも調整可能な優れものです。

広すぎる〜! 畳“3枚分”のベッドを屋外で

引用元/Makuake。
名前の通り、とにかくラージサイズの「coodyCOREOスーパーキング」。幅260×長さ200cmの大型エアベッドで、広さは約5.2㎡。4人で横になれるcoody最大サイズです。一般的なシングルサイズが横110cm、ダブルが150cm、キングでも180cmなので、スーパーキングの260cmはかなり大きい。
引用元/Makuake。
家族でキャンプへ行った時も、「誰がどのマットで寝る?」と分けるより、1枚をみんなで使うという選択ができます。高さは25cmと35cmの2種類。キャンプ用マットというより、ここまで来るとテントの中にベッドをそのまま持ち込む感覚に近そうです。

ソフトにもハードにも空気量で変えられる

引用元/Makuake。
エアーベッドといえば、寝心地を空気量で調整可能。空気量90〜100%なら「HARD」。マット全体でしっかり支える硬めの寝心地になります。一方、70〜80%まで空気量を落とすと「SOFT」。身体を包み込むような柔らかめの感触に変えられます。
引用元/Makuake。
エアベッドだから空気を入れるだけではなく、その空気そのものを寝心地の調整に使うことが可能。今日は硬め、もう少し沈みたいなら柔らかめ。自宅のマットレスなら簡単に硬さを変えられませんが、エアベッドならバルブを使って自分で調整できる。家族で使うなら、みんなの好みを探していくのもいいかも。

大きな1枚を内部から支える二層構造

引用元/Makuake。
260cmもの幅があると、「真ん中だけ沈まない?」というのも気になります。内部には二層エアチャンバー構造を採用。さらに、数万本にも及ぶ「COREO PVC」繊維が内部の骨格となって、マット全体を支えています。圧力を全体へ分散することで、一部分だけが大きく沈みにくく、振動も伝わりにくい構造です。
引用元/Makuake。
家族4人で使えば、誰かがゴロンと寝返りを打つのは当然。大きな1枚にしたからこそ、広さだけでなく「隣が動いた時どうなるか」まで考えられているのは嬉しいポイント。推奨気圧は2PSI。専用ポンプを使えば注気だけでなく排気も行えます(エアポンプは別売りです)。

キャンプだけでは終わらせない

引用元/Makuake。
このサイズなら、キャンプだけに使うのはちょっともったいない。表面には撥水素材を使っているので、汚れは拭き取りやすい仕様。使わない時には折りたたんで収納。家で広げれば、来客用のベッドとしても使えるし、家族でゴロゴロする大きなマットにもなっちゃう。
引用元/Makuake。
キャンプのためだけに「幅260cmのベッドを買う」と考えるとかなり大げさですが、自宅でも使えるなら話は別。テントの中では家族4人の寝床。家では来客用やくつろぎスペースに。いつのまにか毎晩寝るベッドになっているかもしれません。
商品名/coody AIR BLOCK COREO スーパーキング
価格/25cm:3万9600円から、35cm:4万1580円から
サイズ/約260×200cm
厚さ/25cm、35cm
推奨気圧/2PSI
付属/専用バッグほか
※エアポンプは別売り

●coody
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