FASHION
2026.10.22
【防滑】耐水圧10000mm+ガラス繊維ソール!しっかり歩けて暖かい高性能スノーブーツ
来たる冬に向けて、そろそろ“本命シューズ”をゲットしておきたい。今年は、40年以上の歴史を持つウィンターウェア専業メーカーが作る高性能スノーブーツを選んでみない?
根性+高機能シューズで冬をアッサリ乗り切ろう
今年の本命シューズの候補に考えているのが、40年以上の歴史を持つウィンターウェア専業メーカーが開発した「あったかスノーブーツ」。中綿には高機能保温素材「ETHERMALOFT®」を採用。さらに中敷きにはボアを組み合わせ、ブーツ全体だけでなく足裏側からも冷えを抑える構造になっています。
冬靴として一番気になるのは、やっぱり暖かさ。この性能は魅力的です。
冬靴として一番気になるのは、やっぱり暖かさ。この性能は魅力的です。
雪の日に外へ出る時、厚手の靴下を履けばなんとかなると気合いを入れがちですが、このシューズは保温する仕組みを持たせています。寒い場所へ遊びに行く時だけでなく、冬の通勤や買い物で長く外を歩く日にも、この差は効いてきそうです。精神論+高機能シューズで、冬はあっさり乗り越えられちゃうかも。
耐水圧10,000mmで雪も雨もなんのその
雪道を歩けば、ブーツの表面には雪がくっつく。その雪が溶ければ、今度は水。このブーツは耐水圧10000mm仕様で、雪だけでなく水分の多いみぞれや雨の日にも、水の侵入をがっちり抑える設計となっています。
せっかく暖かいブーツでも、中まで濡れてしまえば一気に足元は冷えてしまいます。保温と防水は別々の機能に見えますが、冬の足元ではセットで考えたいところ。朝は雪、昼には溶けて路面がびちゃびちゃ。そんな日でも、おそらく何も気づかずに歩き続けられちゃう。
「今年の冬は絶対転ばせない」と言う作り手側の想い
そして冬靴でもう一つ外せないのが、滑りにくさ。アウトソールにはガラス繊維を練り込み、雪道や凍った路面でグリップしやすい構造になっています。雪が積もっている場所より、むしろ怖いのは踏み固められてツルッとした場所。見た目では濡れているだけに見えても、薄く凍っているのはよくあること。そんな路面に対して、ソール側から滑りにくさを持たせています。
もちろん、どんな氷上でも絶対に滑らないわけではありません。でも冬用ブーツなら、見た目より先に靴底を見ておきたい。このガラス繊維入りソールは、そこをちゃんと考えて「今年の冬は転ばせない」と言う開発サイドの想いが載った仕様です。
雪山専用?街中でこそ履きたいブーツです
高機能なスノーブーツでも、いかにも雪山用というゴツさだと出番は限られます。このモデルはブラックを基調にしたシンプルなデザイン。コートやダウンだけでなく、普段のパンツにも合わせやすい形にまとめられています。サイズは23〜28cmまで展開。
雪の日の通勤、買い物、旅行、アウトドア。冬の間ずっと玄関に置いておいて、天気を見てそのまま履いて出られます。暖かく、濡れにくく、滑りにくく、そして日常使いしやすい。冬靴に欲しいことを、全部載せしてカジュアルにまとめた逸品です。
商品名/あったかスノーブーツ
価格/9000円から
カラー/ブラック
サイズ/23cm、24cm、25cm、26cm、27cm、28cm
中綿/ETHERMALOFT®
機能/耐水圧10,000mm、ガラス繊維入りアウトソール、ボア中敷き
●active0271
価格/9000円から
カラー/ブラック
サイズ/23cm、24cm、25cm、26cm、27cm、28cm
中綿/ETHERMALOFT®
機能/耐水圧10,000mm、ガラス繊維入りアウトソール、ボア中敷き
●active0271





















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