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【クルマから脱出】水中でも割れる!シートベルトカッター搭載ハンマーを積んでおく

【クルマから脱出】水中でも割れる!シートベルトカッター搭載ハンマーを積んでおく

豪雨による道路冠水や事故で、クルマのドアが開かない……。そんな緊急時に備えて車内に置いておきたいのが、AutoGoの緊急脱出ハンマー。わずか25.6gの小型ボディに、窓を割る機能とシートベルトカッターを備えた“頼もしい1本”をチェック。

なぜいま愛車に脱出ハンマーを積んでおくのか

引用元/Amazon。
ゲリラ豪雨や台風による道路の冠水は、ここ数年でぐっと身近になりました。アンダーパスでの立ち往生や、事故の衝撃でドアが開かなくなる場面は、誰の身にも起こり得ます。そんなとき車内に一つあると心強いのが脱出ハンマーです。

AutoGoの緊急脱出ハンマーは、サイズ約7×3.5×2cm、重量約25.6g。車内でも場所を取らないコンパクトさで、普段から備えておきやすいのが魅力です。

押し当てるだけで割れる、1秒脱出

引用元/Amazon。
最大の持ち味は、握って振りかぶる必要がないこと。先端をガラスに直角に押し当てると、内蔵のバネが鋭い先端を押し出し、瞬間的に窓を粉砕します。ヘッドには硬度740HVの合金を採用。クルマの窓を割るのに必要とされる400HVを大きく上回る強さを誇ります。

1万回以上の使用に耐える耐久性も確かめられているそう。サイズは7×3.5×2cm、重さはわずか25.6gと、力に自信がない人でも扱いやすい設計。金属キーホルダー付きで、クルマや家のキーに掛けて常備できます。

水没時にも作動し、シートベルトも切れる

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見逃せないのは、水の中でも使えること。叩いて割るタイプは水圧で力が伝わりにくくなりますが、バネで先端を押し出す構造なら、水没した車内でも窓を割ることができます。台風や川の増水で水位が上がる状況を思えば、この違いは大きい。

さらに溝の内側に刃を収めたシートベルトカッターを備え、絡まったベルトも素早く断ち切れます。刃が露出しないため、子供が触れても安全な作りです。

助手席に、もしもへの備えをひとつ

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備えは、使わずに終わるのが一番です。それでも家族を乗せて走る以上、非常時に備えておきたいもの。工場出荷前と発送前の2段階で検品され、テスト用ガラスも付くので、いざという時の感覚を自分の手で試せます。最初の備えとして手に取りやすい一本。グローブボックスやキーホルダーに備えてみてはいかがでしょうか。

商品名/AutoGo 緊急脱出ハンマー
価格/オープン価格
サイズ/7×3.5×2cm
重量/25.6g
素材/740HV合金、スティール

●AutoGo
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