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【ゴルフ練習】こんなクセがあったのか〜!“白い跡”でインパクトのズレを可視化できるぞ

【ゴルフ練習】こんなクセがあったのか〜!“白い跡”でインパクトのズレを可視化できるぞ

コースに出るたびに痛感する、ショットの不安定さ。練習場ではうまく打てているつもりでも、いざ芝の上ではダフリやトップに悩まされる……。スイングの軌道や打点を跡として可視化できる練習ギアで、弱点を克服だ!

インパクトの軌跡が目に見える。クセを可視化する特殊ターフ

引用元/Makuake。
スイング後の跡によって、インパクトの瞬間をありのままに映し出す「ディボットボードミニ」。どういうこと……? と思い調べてみると、なにやらスゴいんです!

特殊材によってクラブが接触するとその軌跡がターフ跡のように白く残り、ボールへの入射角やスイング軌道が一目で判別できるように。手やクラブで表面を逆方向に軽く撫でるだけで、表面の跡はリセット完了。何度でも繰り返しスイングを確認できます。

室内でも手軽に。日本の住宅に合わせたコンパクト設計

引用元/Makuake。
日本の住宅環境を深く考慮して設計されたサイズ感。四隅に付属の吸盤を取り付けることで、フローリングやタイルの上でも滑ることがありません。

屋外の芝生では付属のティーで地面に固定でき、人工芝の上では裏面のグリップスパイクがズレを防止。場所を選ばず、どこでも自分専用の練習場になるでしょう。

ミスの傾向を瞬時に把握。次のラウンドまでに修正

引用元/Makuake。
多くのゴルファーが陥る「練習はしているのに結果が出ない」という壁。その原因の多くは、ミスショットの理由を把握できていないためです。「ディボットボードミニ」を使えば、ダフリであればボールの手前から跡が始まり、トップであれば跡が極端に薄いといった結果が残ります。

アウトサイドインやインサイドアウトといった軌道のズレ、さらにはヒールやトゥへの打点のバラつきも丸わかり。スイングの軌跡を客観的に見ながら、グリップやスタンスを微調整して再びスイング。こうした練習を繰り返せば、インパクトの精度を劇的に高められるはず。

長期使用を見据えた、高い実用性と打感

引用元/Makuake。
EVAフォーム由来の発泡素材を採用しているから、練習用マットにありがちな“クラブヘッドが引っかかる感覚”もなし。スポーツ用品の緩衝材にも使われる素材が、クラブがスムーズに抜ける自然な打感を実現しました。

表面パッドは面ファスナー式で、簡単に交換可能。消耗品ですが約1000回から3000回のスイングに耐えるタフ仕様で、コスパも上々です。
引用元/Makuake。
ゴルフの上達に、近道はありませんが、効率的なフィードバックは存在します。室内でコツコツと「ディボットボードミニ」に向き合う時間が、次のラウンドを変えてくれるはず。
商品名/Divot Board MINI(ディボットボードミニ)
価格/1万4500円、特別価格6240円から
サイズ/約400×210×13mm
重量/約845g(吸盤装着時900g)
素材/合成エラストマー系特殊樹脂、EVAフォーム、ラバー

●SUBSTANCE JAPAN
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