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【玄人キャンパー】この“薄削り感”快感だ〜!フェザースティック作りにチタンシャープナー

【玄人キャンパー】この“薄削り感”快感だ〜!フェザースティック作りにチタンシャープナー

“マストではないもの”にこだわりはじめると、玄人キャンパーといっても過言ではないかも。焚き火も日常もこれ一本でこなす、一生モノのチタンシャープナーに惚れ惚れ。

フェザースティックも鉛筆も。焚き火時間がぐっと楽しく

引用元/Makuake。
焚き火前のフェザースティックづくりは、火起こしの成否だけでなく、その場の気分を高める大事な“儀式”です。そんなときに使いたいのが「Titanium Sharpener」。鉛筆用としてだけでなく、フェザースティック用の細い枝も削れるよう設計されています。

軽い力で刃が入り、薄くくるくるとめくれる削り心地は、見ていても触れていても気持ち良いもの。小さなボディながら、子供と一緒に火起こしを楽しめる安心感があり、親子で“削る時間”を共有できます。

ドイツKUM製ブレード×高炭素鋼。100年の技術が生む快感

引用元/Makuake。
削り心地のヒミツは、世界的な支持を得るドイツKUM社のブレードにあり。1919年創業のKUMは、削り器や定規などを手がける老舗メーカーで、高精度な設計と耐久性の高さから、現在では120カ国以上で愛用されています。

採用された高炭素鋼ブレードは刃の切れ味が鋭く、鉛筆の芯や木の繊維をスムーズにとらえるため、力を入れなくてもスッと削れていきます。削るたびに「カリッ」と響く小気味よい音と、指先に伝わるわずかな振動は、集中しているうちに時間を忘れてしまうほど。
引用元/Makuake。

宇宙分野にも通じるチタン合金ボディ

引用元/Makuake。
ボディ素材には、軽量で高強度、錆びにくく経年劣化にも強いチタン合金を採用。航空宇宙分野でも用いられる素材を、高精度CNCで1/100mm単位まで削り出しています。手に取るとずっしりし過ぎない絶妙な重さと、エッジの立った造形が融合した質感です。

表面は無骨でありながら、どこか工芸品のような美しさがあり、デスクの上でもアウトドアギアとしても違和感なし。ブラックモデルには、高級ウォッチや精密機器にも採用されるPVDコーティングを施し、塗装ではなく金属蒸着によって表面を強化しています。

ポケットに収まるミニマルサイズ。贈りたくなる大人の文具

引用元/Makuake。
シングルホールモデルは、ポケットや小さなポーチにもすっと収まるコンパクトサイズ。日常使いの鉛筆削りとしてデスクに置いても邪魔にならず、キャンプギアの一部としても持ち運びしやすい大きさです。

ダブルホールモデルは太軸にも対応し、絵を描く人やデザイナーにも最適。無駄のないミニマルなデザインは、チタンの素材感やPVDコーティングのブラックと相まって、男女問わず使えるすっきりした印象にまとまっています。
引用元/Makuake。
フェザースティックづくりから、子供の色鉛筆、仕事用のシャープペンの芯まで。「Titanium Sharpener」は生活のあちこちで、削る時間を少しだけ特別にしてくれるはず。
商品名/Titanium Sharpener KT01/KT02
価格/チタン1ホール 8200円から、ブラック1ホール 9432円から、チタン2ホール 1万1275円から、ブラック2ホール 1万2304円から
サイズ・重量/シングル:33×18.5×10.5mm(重量:約52.5g)、ダブル:34.5×34×14.5mm(重量:約20.9g)

●Jolie’s Trading Company
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