CAR & BIKE
2026.07.23
酷暑こそ“冷たい”車中泊!段差を埋めるベッド+超冷感マットの合わせ技が最強だった
あまりに暑すぎて、ドライブはおろか車中泊なんて無理〜! と思っていた筆者。寝具を変えたら、“冷たい車中泊”ができるかも!?
猛暑日でも「車中泊」を楽しめるかも
酷暑が予想されるなか、どうやってキャンプや車中泊を楽しもう? そう考えているときビビッときたのが、車中泊ベッド「CARBED standard」と専用の寝具「yadocozy 冷感Plus」の合わせ技。
yadocozyは接触冷感の指標であるQ-max(最大熱吸収速度)において、0.4以上をマークするヒンヤリ感が特徴。表生地は冷感生地、裏面がメッシュというまさに夏向きの作りです。
縦メッシュ構造で空気の通り道があるので、湿気をためにくく、汗をかいても蒸れにくい状態に。また冬は空気をたっぷり含んでいるので、暖気が逃げにくく適度な暖かさを実現。オールシーズン快適な寝心地を実現し、暑い季節の車中泊にも対応できるようになります。
yadocozyは接触冷感の指標であるQ-max(最大熱吸収速度)において、0.4以上をマークするヒンヤリ感が特徴。表生地は冷感生地、裏面がメッシュというまさに夏向きの作りです。
縦メッシュ構造で空気の通り道があるので、湿気をためにくく、汗をかいても蒸れにくい状態に。また冬は空気をたっぷり含んでいるので、暖気が逃げにくく適度な暖かさを実現。オールシーズン快適な寝心地を実現し、暑い季節の車中泊にも対応できるようになります。
幅広い車種に対応し、車内スペースを有効活用できる
CARBED standardは、ホンダ WR-VやFIT、ダイハツ タント、スズキ ハスラーをはじめ、多くの人気車種で設置可能。ベッドを設置しても床下には収納スペースを確保できるため、キャンプ用品や着替え、食料などを整理したまま積載できます。限られた車内空間を効率よく使える設計で、荷物の置き場に困りやすい車中泊の快適性を大きく向上させてくれます。
車中泊だけじゃない。キャンプや自宅でも活躍する万能設計
車内だけでなく、キャンプではコットとして、自宅ではyadocozyのみを昼寝用や来客用マットとしても利用可能。地面の凹凸や冷気の影響を受けにくいコットとして使えるため、キャンプシーンでも快適な寝心地を叶えます。
折りたたんでコンパクトに収納できるので、必要な時だけ取り出して使える扱いやすさも魅力。用途を限定しない設計だからこそ、一年を通して活躍してくれます。車内で、家で、ときには連結して──思い思いの使い方で“睡眠”をアップデートしていきましょう。
折りたたんでコンパクトに収納できるので、必要な時だけ取り出して使える扱いやすさも魅力。用途を限定しない設計だからこそ、一年を通して活躍してくれます。車内で、家で、ときには連結して──思い思いの使い方で“睡眠”をアップデートしていきましょう。
商品名/yadocozy冷感Plus&CARBEDStandardセット
価格/1万9500円~
展開サイズ(マット)/約178×56×3.5cm
ベッドサイズ/約165×55×36cmcm
折りたたみサイズ/約97×55×8cm
耐荷重/約100kg
価格/1万9500円~
展開サイズ(マット)/約178×56×3.5cm
ベッドサイズ/約165×55×36cmcm
折りたたみサイズ/約97×55×8cm
耐荷重/約100kg
●yadokari





















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