CAR & BIKE
2026.08.27
夜のバック駐車が激変!“見たい場所”を照らせるLEDバックランプに助けられる
街灯のない夜道や狭い駐車場でバック駐車するとき、ちゃんと辺りが見えると安心できるもの。単に眩しいだけでなく、“見たい場所”をしっかり照らせるLEDバックランプをリコメンド。
光学レンズと5面発光で死角を減らす「J1」
「もっと明るく」だけではなく、「必要な場所へ光を届ける」へ──。サンセントジャパンから、明るさ・広範囲照明・均一性・手軽さから選べる4モデルが発売されました。各バックランプの特徴を見ていきましょう。
「J1-T15/T16」は、上部に搭載した光学レンズによってLEDの光を緻密にコントロールできる、フラッグシップモデル。後方だけが明るくなっても、車止めや道路端が見えなければ不安は解消しないもの。光をコントロールすることで、見たいものにスポットライトを当ててくれます。
さらに5面発光構造を組み合わせることで、車両の真後ろだけでなく、周囲の障害物まで鮮明に照射してくれるのもポイント。最大3000lm(ルーメン)の強力な白い光が、狭い路地やマンションの駐車場で、安全確認をサポートしてくれます。
さらに5面発光構造を組み合わせることで、車両の真後ろだけでなく、周囲の障害物まで鮮明に照射してくれるのもポイント。最大3000lm(ルーメン)の強力な白い光が、狭い路地やマンションの駐車場で、安全確認をサポートしてくれます。
360°レンズで駐車場を広く見渡す「XL01」
地下駐車場や広めのスペースで後退する際は、左右の壁や隣のクルマとの位置関係をしっかり把握したいところ。「XL01-T16」は、21個のSMD3030 LEDチップと360°レンズを装備し、ムラのない全方向拡散を実現しています。
ワイドに広がる配光によって死角を大幅に減らし、バックカメラの映像越しでも周囲の状況が一目瞭然。カメラで駐車をサポートするのが当たり前な時代だからこそ「光る」アイテムです。
ワイドに広がる配光によって死角を大幅に減らし、バックカメラの映像越しでも周囲の状況が一目瞭然。カメラで駐車をサポートするのが当たり前な時代だからこそ「光る」アイテムです。
均一な照明と安定性を両立する「SSL601」
「SSL601-T15/T16」は、24個のLEDチップを多面に配置して、360°均一な光を作り出すのが特徴。アルミ製灯体とNTC温度センサーにより熱を効率よく逃がすため、部分的な明るさのムラや過熱の心配も少なく、日常の駐車を支えてくれます。
日々の運転で長く安心して使い続けるなら、照明の均一性と放熱性能は見逃せない要素です。照明のムラが減れば、駐車の緊張感やストレスも感じにくくなるでしょう。
日々の運転で長く安心して使い続けるなら、照明の均一性と放熱性能は見逃せない要素です。照明のムラが減れば、駐車の緊張感やストレスも感じにくくなるでしょう。
初めてのLED化に最適な入門モデル「SP52」
純正ハロゲンバルブの黄色い明かりから手軽にアップグレードしたい人には、「SP52-T16」がおすすめ。純正球とほぼ変わらない1:1サイズ設計と無極性仕様により、差し込むだけで迷わず装着できます。
放熱ベースの改良で耐久性も引き上げられ、手頃な価格ながら6000Kのクッキリとした白色光も魅力。駐車が苦手な方でも、後方の視界がはっきり見えます。
放熱ベースの改良で耐久性も引き上げられ、手頃な価格ながら6000Kのクッキリとした白色光も魅力。駐車が苦手な方でも、後方の視界がはっきり見えます。
夜間の駐車環境やドライバーのこだわりに合わせて、4つの個性から最適な一台を選べる「T16 LEDバックランプ」シリーズ。見えづらかった足元や障害物をクリアに照らし出し、毎日のドライブに、確かな安心感をプラスしたい人におすすめです。
商品名/J1-T15/T16
価格/1980円
サイズ/約15×37.9mm
価格/1980円
サイズ/約15×37.9mm
商品名/XL01-T16
価格/2880円
サイズ/約15×40mm
価格/2880円
サイズ/約15×40mm
商品名/SSL601-T15/T16
価格/1899円
サイズ/約15×35.8mm
価格/1899円
サイズ/約15×35.8mm
商品名/SP52-T16
価格/1380円
サイズ/約15×37mm
●サンセントジャパン
価格/1380円
サイズ/約15×37mm
●サンセントジャパン





















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