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暑い日こそおうち焼肉!人気の少煙グリルに「ジャーナルスタンダード」コラボカラー

暑い日こそおうち焼肉!人気の少煙グリルに「ジャーナルスタンダード」コラボカラー

おうち焼肉のあるあるである“煙とニオイ”を減らせる「超少煙グリルDX」に、待望のJOURNAL STANDARDコラボカラーが仲間入り。暑い日は、家で最高においしい肉を堪能だ!

煙と油はねを抑える。プレート構造で汚れを防止

引用元/Makuake。
室内での焼肉は、煙と油はねが厄介……。そこで「超少煙グリルDX」には、独自開発されたサイドヒーティングシステムを採用。熱源が食材に直接当たらない構造に加え、プレートを平坦な形状にすることで、お肉から出た脂が熱源に触れることなく下の水皿へと直接落ちていきます。

この仕組みにより、煙の発生を強力に抑制し、ニオイの原因物質も低減。さらに、プレートの縁を反り上げることで、油はねによる内部の汚れも防ぎます。余分な脂をしっかり落としてくれるため、ヘルシーにお肉を味わえます。

芯まで焼ける遠赤外線効果。ふっくらジューシーなお肉を楽しめる

引用元/Makuake。
「超少煙グリルDX」は煙が出ないだけでなく、焼き上がりの美味しさも格別。遠赤外線の輻射熱を利用し、食材の水分子を振動させながら加熱するため、お肉の水分をしっかり閉じ込めたまま焼き上げます。

表面のタンパク質を高温でサッと焼き固め、外側は香ばしく、中はふんわりとした食感に。時間が経ってもお肉が硬くなりにくく、まるで七輪で焼いたような本格的な味わいが、自宅のダイニングで堪能できます。お肉だけでなく、海鮮系の調理でも活躍してくれること間違いなし。

3段階の温度調整と、洗練された別注カラー

引用元/Makuake。
従来モデルから操作性も進化。操作部がタッチパネルへと変更され、95℃から230℃の間で3段階の温度調整が可能になりました。しっかり加熱した後は、LOWモードに切り替えることで、焼きすぎを防ぎながら食べ頃の温かさをキープできます。

本体デザインは、JOURNAL STANDARD FURNITUREが監修した別注のグレーカラーを採用。重厚感のあるセラミックコーティングのプレートと相まって、出しっぱなしでもインテリアに馴染む高級感が漂うフォルムに仕上がっています。基本は4つのパーツだけで、使い始めも後片付けもカンタンです。
引用元/Makuake。
煙やニオイを気にせず、家族や友人と気兼ねなくおうち焼肉を楽しめる「超少煙グリル DX」。インテリアに映える洗練されたデザインと本格的な焼き上がりで、いつもの食卓が、ちょっといい焼肉店のような空間へと変わります。
商品名/超少煙グリル DX グレー
価格/2万3400円、特別価格1万8720円から
サイズ/42.5×27.2×12.5cm
重量/2864g
消費電力/1200W
温度範囲/95〜230℃
セット内容/本体×1、グリルプレート×1、オイルドリップトレー×1、オイルフィルター×2

●LIMON
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