OUTDOOR
2026.07.24
【保冷】“36缶”を冷たいまま背負える!酷暑日こそクーラーバックパックでお出かけだ
40度近い気温が各地で観測されるなか、お出かけ時の必須ギアになっているのが「保冷バッグ」。日常使いがメインなら、背負えるリュック型が運びやすくて良さそうだ。
家族分も余裕で収納!28Lの大容量設計
28Lという頼もしい収納力を誇りつつ、“背負える”バックパック型を採用した「Breeze Pack」。スリムな見た目ながら、350ml缶なら最大約36缶も収まる大容量に驚き。ペットボトルや冷凍食品、かさばるBBQ食材までまとめて持ち運べます。
本体はメイン収納と上部収納に分かれていて、どちらも保温・保冷に対応可能。メイン収納には冷たい飲み物を入れつつ、上部にサンドイッチやお弁当を入れるなど、用途に合わせた使い分けが可能です。冬場の外出では、温かいフードやドリンクを入れてもいいですね。
本体はメイン収納と上部収納に分かれていて、どちらも保温・保冷に対応可能。メイン収納には冷たい飲み物を入れつつ、上部にサンドイッチやお弁当を入れるなど、用途に合わせた使い分けが可能です。冬場の外出では、温かいフードやドリンクを入れてもいいですね。
多彩な独立ポケット付き。リュック感覚で小物を整理
「Breeze Pack」本体には3つの追加ポケットと、2つのボトルポケットを完備。クーラーバッグでありながら、普通のリュックのように小物を整理できるポケットも付いています。
スマホや財布、家の鍵から、キャンプで使うウェットティッシュやカトラリーなどの小物類まで。「Breeze Pack」ひとつにすっきりと収納すれば、両手をフリーにして身軽に出掛けられます。あれこれとバッグを持ち歩く必要もなくなるので、荷物が多くなりがちな家族でのお出かけにもぴったりです。
スマホや財布、家の鍵から、キャンプで使うウェットティッシュやカトラリーなどの小物類まで。「Breeze Pack」ひとつにすっきりと収納すれば、両手をフリーにして身軽に出掛けられます。あれこれとバッグを持ち歩く必要もなくなるので、荷物が多くなりがちな家族でのお出かけにもぴったりです。
手で持たない「背負う」新習慣。移動も準備もスムーズに
駐車場からキャンプサイトまでの移動や、フェス・スポーツ観戦などのシーンで、手持ち・肩掛け式のクーラーボックスよりも移動の負担を減らせます。小さな子供と手を繋いで歩けるのも、バックパック型ならではのメリットです。
外装素材は、耐引裂き・耐水性に優れている丈夫なポリエステル素材。ハードタイプのクーラーボックスと比べて、約1.3kgと軽量です。使わない時に保管しやすく洗濯しやすい、ソフトクーラーの利点もしっかりと備えています。
外装素材は、耐引裂き・耐水性に優れている丈夫なポリエステル素材。ハードタイプのクーラーボックスと比べて、約1.3kgと軽量です。使わない時に保管しやすく洗濯しやすい、ソフトクーラーの利点もしっかりと備えています。
買い出しからレジャーまで、冷たいものを冷たいまま背負って運べる「Breeze Pack」。荷物の重さから両手を解放し、アクティブな休日をより身軽に楽しみたい人におすすめです。
商品名/Breeze Pack 保温保冷バックパック
価格/1万500円から
サイズ/約 幅33×奥行20×高さ43cm
重量/約1.3kg
容量/28L
●LeaguE
価格/1万500円から
サイズ/約 幅33×奥行20×高さ43cm
重量/約1.3kg
容量/28L
●LeaguE





















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