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ミニバンより3列SUV!マツダ「CX-8」なら家族大満足【MADUROセレクション】

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ミニバンより3列SUV!マツダ「CX-8」なら家族大満足【MADUROセレクション】

  • 2022.04.23

街乗りから山キャンプまで大活躍! 冒険心が満たす人気のSUVをセレクション。新しい生活を新しいクルマで始めよう。

ミニバンを超えるSUV!3列シートのマツダ「CX-8」

引用元/マツダ。
ファミリー向けSUVとして人気を集める、マツダ「CX-8」。3列シートを備える、大型クロスオーバーSUVの最上級モデルです。

エクステリア&インテリア

多人数乗用車でありながら実現した美しいプロポーションを実現したエクステリア。意志の強さを感じさせる凜とした存在感が、ドライバーと乗員の心を揺さぶります。
引用元/マツダ。
匠塗による特別色を始めとしたボディカラーは、全8色展開。いずれも魂動デザインをより質感高く際立たせる、高級感溢れるカラーリングです。
引用元/マツダ。
インテリアには、6種のカラーコーディネートを用意。洗練された印象を与える「ナッパレザー(ピュアホワイト)」や「グランリュクス®(ブラック)+合成皮革(ブラック)」など、個性豊かなラインアップです。
引用元/マツダ。
ナッパレザー(ピュアホワイト)。引用元/マツダ。
高機能セカンドシートは3タイプ展開。6人乗りレイアウトの「キャプテンシート&セカンドシートアームレスト付コンソール」と「キャプテンシート&角度調節機構付アームレスト」、7人乗りの「6:4分割可動式ベンチシート」が用意されています。
引用元/マツダ。
十分すぎる広さを確保するとともに、乗員の体をしっかりと支えながら無理のない自然な姿勢を保ちやすい構造と性能を実現。サードシートでも窮屈さを感じないよう、フロアと座面の高さを最適に設計するとともに、セカンドシートの下にサードシート乗員のつま先を入れられるスペースを確保。乗り降りの際に体をひねることなく、頭をくぐらせるだけで乗り降りできるよう工夫されています。
引用元/マツダ。
引用元/マツダ。
ボトルホルダー&小物入れや充電用USB端子も搭載。使い勝手のよさにもこだわられた、計算され尽くされた3列シートです。
引用元/マツダ。
12V電源ソケット。引用元/マツダ。

ラゲージルーム

ラゲッジルームは、定員乗車時でも9インチのゴルフバッグ2個またはA型ベビーカー1台を積載できる容量を確保。フロア下には開口部と奥行きが広く、307mmもの深さを持つサブトランクを装備しています。
引用元/マツダ。
サードシートを倒すと、大人4人分の乗車スペース+大容量ラゲッジスペースに。さらに、センターウォークスルータイプのキャプテンシート車またはベンチシート車の場合は、セカンドシートのシートバックを前方に倒すことで大人が横になれるほどのフルフラットスペースを確保できます。
引用元/マツダ。

走行性能、安全性能

人馬一体の走りを支えるドライビング環境に、選べる3つのエンジン。豊かなトルクによる力強い走りが魅力のクリーンディーゼルエンジン、パワフルでなめらかな加速と余裕のある走りを楽しめるガソリンターボエンジン、軽快なパフォーマンスを発揮するガソリンエンジンが用意されています。
クリーンディーゼルエンジン。引用元/マツダ。
高速道路への合流や追い越しなどの加速シーンで、パワフルな走りを強化するクリーンディーゼルエンジン。引用元/マツダ。
ドライバーのハンドル操作に応じてスムーズで効率的な車両挙動を実現する世界初の技術「G-ベクタリング コントロール プラス(GVC Plus)」を採用。新たにブレーキによる姿勢安定化制御も追加されています。
引用元/マツダ。
思い通りのコーナーリング性能を叶える「i-ACTIV AWD」を採用。ドライバーのステアリング操作に応じて後輪トルクをリニアに増加させることで、ターンイン時のスムースさを実現。類まれなる曲がりやすさと、AWDならではの旋回安定性を両立しています。
引用元/マツダ。
タイヤの回転速度やGセンサーなどの情報を基に、路面のグリップ状況に合わせて前後の駆動トルク配分を最適化。未舗装の荒れた路面でも安心して運転できます。
引用元/マツダ。
ディーゼルエンジン車とトレーラー(被牽引車)を連結するための装置、トレーラーヒッチ本体とブラケット、ハーネスをオプション展開。総重量750kg以下のトレーラーなどをトーイング(牽引)できます。トレーラー・スタビリティ・アシスト(TSA)によってトレーラーの揺れを抑え、安定した走行が可能に。
引用元/マツダ。
衝突被害軽減ブレーキやAT誤発進抑制制御など、ドライバーのミスから生じる危険を回避・軽減する先進技術を多数搭載。また、アクセル・ブレーキ・ステアリングの操作アシストなど、数々の運転支援技術が危険な状況につながる疲労や誤操作を抑えます。
引用元/マツダ。
センターディスプレイは10.25インチまたは8.8 インチへ大型化。引用元/マツダ。
車種名/CX-8
価格/299万4200円から
エンジン/水冷直列4気筒DOHC16バルブ
排気量/2488cc(SKYACTIVE-G 2.5)
最高出力(ハイブリッド)/140kW(190PS)/6000rpm(25S L Package/25S Exclusive Mode )
最大トルク(ハイブリッド)/252N・m(25.7kgf・m)/4000rpm(25S L Package/25S Exclusive Mode )
駆動方式/2WD、4WD
トランスミッション/6EC-AT
サイズ/全長4900×全幅1840×全高1730mm
重量/1740~1930kg
WLTCモード燃費/11.6~15.8km/L

乗車定員/6または7名

●マツダ
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