TOP / CAR & BIKE / 【車中泊】バックドアの先にリビング!? ラク設営のカーエアーテントがかなり使える
【車中泊】バックドアの先にリビング!? ラク設営のカーエアーテントがかなり使える

【車中泊】バックドアの先にリビング!? ラク設営のカーエアーテントがかなり使える

ハードル高く感じてしまう車中泊ですが、クルマと連結できるエアーテントがあれば気軽に楽しめそう。選ぶなら、容量も設置のしやすさも外せない!

トランクから一歩で到着!約5.75平米のひろびろリビング

引用元/Makuake。
バックドアを開けた先が、そのまま広々としたテント空間に直結。「AERO-NEST」は独自の伸縮ゴム設計により、隙間をふさぎつつ、車体後部をぴったりと包み込む構造のエアーテントです。

約5.75平米という最大7人がくつろげる空間がトランクのすぐ後ろにあるため、重い荷物や食材をわざわざテントまで運び出す必要はなし。車内を着替えや荷物置き場として使い、テントは純粋なリビングとして使う、新しいキャンプスタイルを提案してくれます。

骨組みいらず!空気を入れるだけの圧倒的タイパ

引用元/Makuake。
テントの設営といえば、複雑なポールを組み立てて生地を通す……そんな面倒な作業がつきものです。しかし、「AERO-NEST」はエアーフレーム構造を採用しているため、本体を広げて付属のポンプで空気を入れるだけでOK。設営に不慣れな人でも、あっという間に自立します。

前方と後方に展開できる大型タープも標準装備。日陰のダイニングスペースまで確保。日差しを避けつつ、さわやかな風だけを呼び込みます。

全天候型のタフな素材で、夏場や雨でも安心

引用元/Makuake。
自然の中では天候の急変がつきもの。しかし、「AERO-NEST」ならタフな600Dオックスフォード生地が、中をしっかり守ってくれます。耐水圧試験をクリアした防水加工が施されているため、山の急な雨や水しぶきにも慌てる必要がありません。

また、UVカット加工により強い日差しの中でもテント内の温度上昇を抑え、涼しく保つ工夫も施されています。トランクに常備しておけば、休日のレジャーだけでなく、万が一の災害時におけるプライベート空間の確保としても頼もしい存在になってくれます。
引用元/Makuake。
キャンプで疲れる準備を減らして、純粋に自然を楽しむ時間を生み出す「AERO-NEST」。トランクと直結する秘密基地のような空間は、子供も大人もテンションが上がるもの。車中泊やアウトドアを快適にしたい、アクティブな大人におすすめです。
商品名/AERO-NEST
価格/10万9800円、特別価格7万6860円から
サイズ/外寸約450×250×180cm、内寸約240×240cm、収納時約70×30cm
重量/約20kg
付属タープサイズ/前方約330×200cm、後方約210×230cm
付属品/タープ用ポール4本、手動空気入れ1本、ペグ16本、調整器具付きテントロープ7本

●徳島電報
  • SHARE   
  • facebook
  • twitter
  • LINE
  • Pinterest
同じカテゴリの記事一覧
RECOMMENDS