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【車中泊】トランクドアに被せるだけ!フレームレステントでプライベート空間が生まれた

【車中泊】トランクドアに被せるだけ!フレームレステントでプライベート空間が生まれた

キャンプや車中泊では、着替えや休憩スペースの確保がマスト。「トランクゲートテントWHITE」があれば、約5分で荷室が開放感あふれるくつろぎ空間へ変わります。“かぶせるだけ”だから楽すぎる!

この夏、クルマの後ろ側が“もう一部屋”になる

引用元/Makuake。
家族でのキャンプや車中泊が定番になってきた今、着替えや昼寝のプライバシー、そして真夏の強い日差しをブロックする手立てが必要です。とはいえテントを一から張るのは時間も体力も使いますし、駐車場所によっては張るスペースすら見つからない……。

yadocariの「トランクゲートテントWHITE」は、クルマの後部ゲートに被せるだけで、もう一つ空間を作るという発想で、その面倒をまるごと省いてくれます。

被せて固定、5分でくつろぎ空間

引用元/Makuake。
使い方はいたってシンプルで、ベルトでトランクゲートに固定するだけ。工具はいらず、慣れれば5分ほどで設営が終わります。目を引くのは3つの大きなメッシュ窓。サイズは高さ120cm、幅80cmと十分。外の景色や風を取り込みながら、車内で遊ぶ子供の様子もさっと確認できます。

虫の侵入を防ぎつつ風通しは保てるので、蒸し暑い夏でも中にこもりません。各ドアの上部にはドア固定用のベルトが設置されているので、開放状態を保つ場合はこちらを使ってドアを固定しましょう。

重さは1.7kgと軽く、専用の収納袋に畳んで積んでおけるから、荷物の多い家族旅でもかさばりにくいのが助かります。

タープスタイルにも切り替えられる

引用元/Makuake。
魅力は荷室を囲うだけではありません。張り方を変えれば、日差しを避けるタープスタイルとしても使用可能。ランチやコーヒーブレイクのスペースとして使ったり、突然の雨を避けたりと、状況に合わせてレイアウトを変えられます。

さらに、付属のポールを活用した設営にも対応。アスファルトなどペグが打てない場所では、水を入れたボトルバッグを重りとして利用できるため、キャンプ場以外でも使いやすい工夫が施されています。

週末の景色に、もう一部屋を

引用元/Makuake。
テントひとつで、いつものクルマが家族の秘密基地に変わります。「今日は車中泊にしようかな」と思い立ったときでも、荷室へ被せるだけで居住空間を広げられる手軽さは、このテントならではの魅力です。

家族旅行はもちろん、釣りやサーフィン、海水浴での着替えスペースとしても活躍してくれそう。車中泊をもっと自由に楽しみたい人なら、一度チェックしておきたいアイテムです。

商品名/トランクゲートテントWHITE
価格/1万8200円から
重量/1.7kg
素材/撥水生地

●yadocari
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