TOP / CAR & BIKE / 【新型軽EV】実質100万円台から!装備充実のBYD新型「ラッコ」が欲しくなるワケ
【新型軽EV】実質100万円台から!装備充実のBYD新型「ラッコ」が欲しくなるワケ

【新型軽EV】実質100万円台から!装備充実のBYD新型「ラッコ」が欲しくなるワケ

日本の市場で最も愛されている「スーパートール」の軽自動車に、世界をリードする最新のEV技術を詰め込んだBYDの新型軽EV「BYD RACCO(ラッコ)」。“地球の温度を1℃下げる”というビジョンのもと、日本の日常に寄り添うために開発された、ミニマムなEV革命をもたらす1台です。

広々とした室内空間!便利な両側電動スライドドア

引用元/BYD Auto Japan。
「RACCO」の室内は長さ・幅・高さともにクラストップレベルを確保し、足元に段差のないフラットなフロアを実現。子どもなら立ったまま着替えられるほど、ゆとりある空間です。

驚いたのが、全グレードに両側電動スライドドアを標準装備していること。最上位の「300Premium」では、鍵を持って近づくと足元にライトガイドが投影され、足をかざすだけで自動開閉するハンズフリー機能も搭載しています。

用途で選べる2つのバッテリー!冬場も安心の充電性能

引用元/BYD Auto Japan。
「RACCO」は、毎日の買い物や送迎に最適な航続距離210kmの「200」モデルと、週末のレジャーにも対応する航続距離320kmの「300Plus」「300Premium」の3グレード展開。

安全性の高い独自の「ブレードバッテリー」を採用しており、充電前にバッテリーを温める「予熱機能」を搭載しました。充電性能が低下しやすい冬場でも、安心して利用できます。

日本のライフスタイルに密着した収納と、最新のスマート機能

引用元/BYD Auto Japan。
「人文暖居」をテーマにした温かみのある車内には、長傘を立てて置けるスペースやスマホスロットなど、日本のライフスタイルに合わせた実用的な収納が満載。

さらに、スマホを車の鍵として使えるNFCキー機能や、アウトドアや災害時の非常用電源として家電を動かせる「V2H / V2L」にも対応しています。日常生活から非常時まで、あらゆるシーンをサポートしてくれる一台です。

トップクラスの安全装備と、驚きのコストパフォーマンス

引用元/BYD Auto Japan。
「RACCO」には、軽自動車としては珍しい4輪ディスクブレーキを採用。雨の日や坂道でも、しっかり止まれる制動力を発揮します。高強度ボディと6つのエアバッグなど、運転席以外の安全も考えた設計なので、ファミリー層に最適です。

さらに、降車時に後席の確認を促す「幼児置き去り検知(CPD)」や、全窓の挟み込み防止機能など、徹底した安全対策を実装。安全機能を多く搭載したにもかかわらず、重要部品の多くを自社生産することで、214万5000円からという圧倒的な価格設定を実現しました。
引用元/BYD Auto Japan。
「スーパートール×EV」という日本市場に最適化されたパッケージで、環境への配慮と毎日の使い勝手を両立させた次世代の軽自動車「RACCO」。ガソリン代を抑えつつ、静かでスムーズな走りを楽しみたいファミリー層におすすめの一台です。
車名/BYD RACCO 200
価格/214万5000円
一充電走行距離/210km
サイズ/全長3395×全幅1475×全高1800mm
車名/BYD RACCO 300Plus
価格/239万8000円
一充電走行距離/320km
サイズ/全長3395×全幅1475×全高1800mm
車名/BYD RACCO 300Premium
価格/249万7000円
一充電走行距離/320km
サイズ/全長3395×全幅1475×全高1800mm
●BYD Auto Japan
  • SHARE   
  • facebook
  • twitter
  • LINE
  • Pinterest
同じカテゴリの記事一覧
RECOMMENDS