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【洗車】カーボン繊維で“拭き筋ゼロ”に!クリアな窓ガラスが手に入る秘密道具

【洗車】カーボン繊維で“拭き筋ゼロ”に!クリアな窓ガラスが手に入る秘密道具

まるでブロック……? なんて思ったこれ、実は愛車を拭き筋ゼロに導く秘密道具なんです。カーボン繊維が、ガラスをさらにクリアに。セルフ洗車の仕上がりをアップデートしたい人は要チェックです。

クロスを畳まず手のひらでそのままガラスへ

引用元/Makuake。
ガラスや鏡の仕上げに使える、手のひらサイズのクリーナー「カーボンBLOCK RE:BORN」。約12×8×3cmの四角い本体に、高密度カーボン生地+吸水性を持たせたPU+形を支えるEVA形状記憶スパインを組み合わせています。従来のカーボンBLOCKの使いやすさを残しながら、内部構造から設計し直した新モデルです。

使うときは、手を添えてそのままガラスに沿わせるだけ。角まで形が決まっているので、サイドミラーや窓のキワなどを狙いやすいのもブロック型ならではです。

面の安定=カーボン生地+PU+EVA

引用元/Makuake。
単に、スポンジにカーボン生地を巻いただけではない作りに注目。本体中央の長辺方向にはEVA形状記憶スパインが1本入っていて、その周囲を専用設計のPUが支えています。硬すぎると曲面で浮き、柔らかすぎると押した場所だけ沈み込む──その間を狙った構造です。
引用元/Makuake。
表面にはポリエステル、ポリアミド、カーボンで構成した高密度生地を採用。水分だけでなく、指紋や手あか、軽い油分、曇りといった日常的な汚れにも対応します。内部のPUが水分を受け止めるため、含んだ水がガラスへ戻りにくいのもうれしいところ。水分が増えてきたら、本体を絞って再びキリッと拭き取れます。

クルマから水槽までしっかり水を拭き取れる

引用元/Makuake。
洗車後のフロントガラスやサイドガラスはもちろん、内窓の指紋や曇りなら乾拭きでも使用可能。洗剤を用意せず、水拭きと乾拭きを使い分けられます。カーボンファイバーの導電性を利用して帯電を抑え、拭いたあとにホコリが寄り付きにくいよう考えられているのも要チェックポイント。
引用元/Makuake。
家庭の窓や洗面所、浴室の鏡、水槽の外側などにも活用できます。洗車用品というより、ガラスや鏡の仕上げ道具としての出番も多そう。ただしクルマのボディや塗装面には使用不可なので要注意。砂や金属粉などの硬い異物が付いたまま使うと傷の原因になるため、使用前チェックはしっかりと。
引用元/Makuake。
使用後は手洗いだけでなく洗濯機でもOK。ガシガシ使えるの魅力です。ボディを洗い終えたとき、ガラスまですっきりクリアになっていれば気持ちよく洗車を終えられそうです。
引用元/Makuake。
商品名/カーボンBLOCK RE:BORN
価格/2530円から
サイズ/約12×8×3cm
表面素材/ポリエステル、ポリアミド、カーボン
内部素材/PU、EVA
カラー/グレー
内容量/四角形2個入り

●papppy
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