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2026.07.24
【夏の旅行】モバイルバッテリーどう持ち運ぶ?耐火バッグで発火リスクに備えるぞ
夏休みの旅行シーズンに向けて見直したいのが、モバイルバッテリーの持ち運び方。発火リスクに備えられる新発想バッグで、移動に安心感をプラスしよう。
耐火・防水・収納力を備えた実用性の高いバッグ
リチウムイオン電池の熱暴走リスクに備える「BATTERY SHIELD BAG」。一見ふつうのバッグのようですが、モバイルバッテリー専用の着脱式耐火ポーチを備え、内部には耐火仕切りも配置。安全性と収納性を両立しています。
外装には撥水加工を施したポリエステル素材を採用し、防水ファスナーも装備。急な雨でも使いやすく、タブレットやモバイルバッテリー、ハンディファン、マイボトルなどをまとめて収納できます。
実用的なのも高評価ポイント。外側には2つのポケットを配置し、スマートフォンを複数台持ち歩くユーザーにも配慮した設計です。
外装には撥水加工を施したポリエステル素材を採用し、防水ファスナーも装備。急な雨でも使いやすく、タブレットやモバイルバッテリー、ハンディファン、マイボトルなどをまとめて収納できます。
実用的なのも高評価ポイント。外側には2つのポケットを配置し、スマートフォンを複数台持ち歩くユーザーにも配慮した設計です。
毎日の持ち運びを快適にする3WAY仕様
使い勝手にも工夫が盛り込まれています。左肩掛け時に右手でスムーズに開閉できる左開きファスナーを採用し、耐火ポーチへ素早くアクセスできる構造に。ファスナーの閉め忘れにも気付きやすく、使い勝手にも配慮されています。
ミニトートバッグ、ショルダーバッグ、キャリーケースへの装着に対応する3WAY仕様も魅力のひとつ。通勤や通学、旅行、アウトドアまで幅広いシーンで活躍し、耐火バッグにありがちな無骨な印象を抑え、毎日持ち歩きたくなるデザインに仕上げられています。
ミニトートバッグ、ショルダーバッグ、キャリーケースへの装着に対応する3WAY仕様も魅力のひとつ。通勤や通学、旅行、アウトドアまで幅広いシーンで活躍し、耐火バッグにありがちな無骨な印象を抑え、毎日持ち歩きたくなるデザインに仕上げられています。
モバイル機器を安心して持ち運ぶための新提案
近年は公共交通機関や車内などでリチウムイオン電池の発火事故が話題になることが増え、安全対策への意識が高まっています。
「BATTERY SHIELD BAG」は、従来の耐火ケースとは異なり、日常使いを前提に開発されたバッグ。持ち運び用としてはもちろん、自宅やオフィスでモバイルバッテリーなどを保管する用途にも最適。デジタル時代に欠かせないバッグとなりそうです。
「BATTERY SHIELD BAG」は、従来の耐火ケースとは異なり、日常使いを前提に開発されたバッグ。持ち運び用としてはもちろん、自宅やオフィスでモバイルバッテリーなどを保管する用途にも最適。デジタル時代に欠かせないバッグとなりそうです。
商品名/BATTERY SHIELD BAG
価格/1万3200円
バッグサイズ/約W34×H22×D14cm
耐火ポーチサイズ/約19×14.5cm
ショルダーベルト/約70〜125cm(調整可能)
重量/約350g(本体310g・ポーチ40g)
カラー/ブラック
価格/1万3200円
バッグサイズ/約W34×H22×D14cm
耐火ポーチサイズ/約19×14.5cm
ショルダーベルト/約70〜125cm(調整可能)
重量/約350g(本体310g・ポーチ40g)
カラー/ブラック
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