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【ゴルフ】「ナイスショット」を可視化!弾道計測器の“プロ級分析”でスコアアップ

【ゴルフ】「ナイスショット」を可視化!弾道計測器の“プロ級分析”でスコアアップ

「いまのショットはよかった!」その感覚は上達への第一歩。でも、そこからもう一歩踏み込むには、スイングや弾道を数値で確認する必要があります。弾道計測器で、感覚だよりの練習から脱却してみない?

感覚からデータへ。アマチュアこそ必要な「数値化」の力

引用元/ボイスキャディ。
VC Japanの弾道計測器上位モデル「SC4 PRO」は、ディスプレイを見るだけで飛距離、スイングスピード、ボールスピード、ミート率、最高到達点、打ち出し角、打ち出し方向、スピン量の8つのデータを瞬時に表示できる一台。つまり、これがあればどこでもショットデータを確認できるということ。

メーカーによると、ツアープロによるテストでも高価格帯の計測器に迫る精度を実証したというから驚き。ドライバー飛距離は93%以上が誤差±6%以内という正確な数値で、感覚に頼らない効率的な練習をサポートします。

スライス改善の鍵!サイドスピンとスピン軸を計測

引用元/ボイスキャディ。
専用アプリとの連携により、前作にはなかった計測データが新たに追加。ボールが左右に曲がる回転量を示しスライスの改善に役立つ「サイドスピン」や、ショットの方向を決定する重要な要素である「スピン軸」を追加しました。

くわえて、グリーン上での止まりやすさに影響する「バックスピン」の計測も可能に。スライスや打球の強さなど、自身のスイングの課題を数値で示してくれます。「SC4 PRO」で練習を続ければ、ショットの精度を徹底的に高められるでしょう。

リアルな3Dドライビングレンジと3つの練習モード

引用元/ボイスキャディ。
新専用アプリ「VOICE CADDIE S」の導入により、練習の質が劇的に向上。リアルタイムのショットデータをもとに、臨場感あふれる「3Dドライビングレンジ」を屋内外を問わず展開します。

さらに、狙った距離の精度向上を目指すターゲットモードや、スイング速度そのものを強化するスイングスピードモードも搭載。目的に合わせて3つのモードを切り替え、自分に合った練習にカスタムできます。

アプリのサブスクは永年無料。前作から据え置きの価格設定

引用元/ボイスキャディ。
多くの弾道計測器がアプリの利用に年額料金を必要とする中、「VOICE CADDIE S」アプリは追加費用なしの永年無料で利用できます。これはうれしい。

デバイス代金のみで豊富な機能が使えるため、長く使い続けるほどコストパフォーマンスの高さが実感できるはず。これだけ機能が進化しながら、本体価格は前作と同じ価格をキープしているのもポイントです。
数値という客観的なデータは、ゴルフ上達への最短ルート。プロレベルの分析が手軽にできる「SC4 PRO」があれば、週末の練習場がより充実した時間になるでしょう。
商品名/SC4 PRO
価格/8万8000円
仕様・機能/本体データ表示(飛距離、スイングスピード、ボールスピード、ミート率、最高到達点、打ち出し角、打ち出し方向、スピン量)、アプリ連携データ(サイドスピン、スピン軸、バックスピン)、3Dドライビングレンジ、3モード搭載(プラクティス/ターゲット/スイングスピード)

●VC Japan
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