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【キャンプ】どこでもグランピング気分!自然を感じながら安心できるエアテント

【キャンプ】どこでもグランピング気分!自然を感じながら安心できるエアテント

キャンプに挑戦してみたいけれど、“ガチテント泊”はちょっと不安……という初心者にも大人気のグランピング。好きな場所で自分たちだけのグランピングが楽しめる、居住性抜群のエアテントがありました。時間や場所に縛られず、好きなだけ快適なアウトドア体験を満喫したい!

セルフグランピングで最高に自由な快適空間を堪能したい!

グランピングエアテント「coody10.0」は、アウトドアでのテントの悩みをまるっと解決してくれる超快適な居場所に。厚くて手触りのよいポリコットン生地が、テントをホテルのような快適&洗練空間にしてくれます。
引用元/COODY。
テント泊の厄介者として、結露を思い浮かべる人も多いでしょう。エアコットンは優れた断熱性・通気性・自然な質感で、グランピングのような居住性を実現。厚手の生地が外気の影響を和らげ、夏は涼しく冬は暖かい空間をキープしてくれます。通気性が高いため群れや結露も軽減され、快適な室内環境を維持することが可能です。
引用元/COODY。
建物式のグランピングでは壁が固定されているものもありますが、大開口ドア&ワイドウインドウで風が通り抜けるほどの圧倒的な開放感を実現。ジッパー式ですべて取り外せば、フルオープンで仲間とのキャンプのベースにしたり、景色を楽しんだりすることができるんです。フロアシートをつけてゆったり快適な住居スタイルで過ごしたり、フロアを外してシェルターとして使ったり、思い思いの広いスペースを実現することができるでしょう。
引用元/COODY。
ドアは3種類もあり、季節や環境に応じて取り替えられるのもうれしいですね。標準のポリコットンドアは夜間や雨天時に、メッシュドアは日中に通気性を確保したいときによいでしょう。寒い冬には、透明TPUドアで暖かさを保ちながら景色を楽しめます。ウインドウも、ポリコットンとメッシュ、TPUの3タイプが揃っていますよ。さらに、天井のTPUウインドウを通して、テントの中から空を眺める特別な体験も可能です。昼は青く澄んだ空を、夜は満天の星空を、横たわりながら存分に楽しめます。
引用元/COODY。
室内は広く、腰をかがめずに過ごすことが可能です。中心部は2.2m、サイドでも1.35mの高さが確保されていて、ダブルサイズとキングサイズのベッドがぴったり収まるなど、贅沢なグランピングスタイルを堪能することができます。

大きさを見ると設営が大変そうに思えますが、付属のエアポンプで手動でも10~15分で設営可能。電動ポンプを使えば、10分弱で完了です。破裂を防いでくれる減圧弁が搭載されているほか、ゴムボードの頑丈なエアポールも採用。エアが適量まで入ると自動停止するから、電動ポンプで設営しながらゆったりとほかの作業をしてもよいですね。
引用元/COODY。
エアポールやフロアのPVC素材には、難燃性のものを使用。ポールやフロアに火がついても燃え広がりにくいので、万が一の際も火災事故を最小限に抑えられそう。ジッパーでシリーズのテントやエアタープ、車両とも連結するなど、可能性は無限大です。
商品名/coody エアテント 10.0
価格/23万8000円、特別価格:19万400円から
カラー/ベージュ、オリーブグリーン、ブラック
サイズ/展開時:3.6×2.8×2.2m、収納時:82×55×45cm
重量/テント:約32kg、付属品:約6kg

●COODY
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