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【キャンプ】自分だけの宮殿!? 小さくなったドーム型エアテントの魅力とは

【キャンプ】自分だけの宮殿!? 小さくなったドーム型エアテントの魅力とは

手軽にグランピング体験ができる「coody」ドーム型エアーテントに、ソロキャンでも使いやすい横幅4mのミニモデルが仲間入り。キャンプ場に現れた、これはもう宮殿……!?

6面フルオープンの圧倒的開放感

引用元/Makuake。
横幅5mのポリコットン製のエアーテント「Aurora(オーロラ)」。メッシュウィンドウを5面取り付けることができ、外の景色を360°楽しめます。韓国のクラウドファンディングでは5分で完売するほど人気で、日本以外にもアメリカやオーストラリアなど7ヵ国で展開されています。
引用元/Makuake。
同モデルを4mのミニモデルに仕上げたのが、新たにリリースされた「AuroraMini(オーロラミニ)」。小さくなった分ウィンド数が5枚から4枚、ドア数が3面から2面と変更があるものの、基本的な構造やデザインはそのまま。
引用元/Makuake。
フロアを装着すればテントに、フロアを外すと開放的なシェルターテントになり、昼間と夜で違った楽しみができるのもポイントです。

通常モデルとの連結でより快適に

引用元/Makuake。
内部は、ダブルサイズのベッドを2つ置いても中央に隙間が作れるほど広々としています。
引用元/Makuake。
大人数で使う場合など、もう少し広さが欲しいという場合は、別売りのコネクターを使用してジッパー接続に対応したcoodyのアイテムと連結するのがおすすめ。例えば横幅5mの「Aurora」と連結して、片方をシェルターテントにしてリビング代わりに活用することもできます。

電動エアポンプなら自動で設営完了

引用元/Makuake。
エアーテントということで、なんといってもポールなしで設営できる手軽さがたまらない。別売りの電動ポンプを使えば設定値に達すると自動で止まるため、別の作業をしながら設営することも可能です。
引用元/Makuake。
また、減圧弁によって内部圧力が自動で調整される仕組みで、気温や気圧の変化で空気が膨張しても最適な圧力を保ち続けます。そのため、真夏に使用しても問題なし。加えて、素材には直径12cmの極太エアポールが採用されているため安定感が抜群です。
引用元/Makuake。
このほかに、煙突穴が備わっていたり、ブラックコーティングが施されたフライシートが付属したりするなど、細部にも抜かりなし。
引用元/Makuake。
カラーはベージュ、オリーブグリーン、ブラックの3色展開。ほかと被らない唯一無二のデザインはキャンプ場で注目を集めること間違いなしだ!
商品名/AuroraMini
価格/27万5000円、特別価格22万円
重量/テント本体:約30kg、付属パッケージ:約15kg
素材/ポリコットン(ポリエステル65%/コットン35%)、フロア:ポリエステル、窓素材:メッシュ+ポリコットン+TPUウインドウ
テントサイズ/直径約4.0m、高さ約2.25m
収納サイズ/テント:約36×43×76cm、付属品ボックス:約24×27×59cm
カラー/ベージュ、オリーブグリーン、ブラック
●COODY
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