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【防災備蓄】直火もOK!非常時やキャンプで使いたい“二刀流”紙鍋って知ってる?

【防災備蓄】直火もOK!非常時やキャンプで使いたい“二刀流”紙鍋って知ってる?

アウトドアや非常時に使う調理器具は、「紙鍋」の時代に!? 軽くてコンパクトなのに、IH&直火の二刀流。アウトドアバッグや防災バッグに入れておくと安心だ。

防災と日常を繋ぐ「紙鍋」ってどんなもの

引用元/Makuake。
気温など環境変化が多い昨今、万が一の災害への備え、防災備蓄をどのように構築するかは非常に重要なテーマとなっています。急に発生した災害時、まず必要になるのは温かい食事です。しかし、従来の防災グッズや調理器具は重くてかさばるものが多く、限られた収納スペースを占領してしまいがちという課題も。
引用元/Makuake。
そんな災害に対する悩みを解決し、もしもの際の安心と日常に近い形を実現してくれる画期的ギアが「PAPER COOKPOT」。“鍋を備蓄する”という全く新しい発想から誕生した、IH&直火対応の紙鍋です。

紙だから実現できる驚きの軽量&コンパクト設計。今ある備えに足し算していくスタイル

引用元/Makuake。
最大の特徴は、紙製だからこそ実現できた超軽量&コンパクト設計。これまでの金属製の鍋とは一線を画し、圧倒的な軽さと薄さを誇るため、保管時や持ち運ぶ際にかかる様々な負担を劇的に軽減してくれます。自宅のクローゼットやキッチンのわずかな隙間にすっきりと収まるミニマルパッケージで、今ある防災備蓄のスペースにすーっと追加することが可能です。
引用元/Makuake。

IHも直火も対応する驚異の二刀流。大変な状況でも、大切な人と大容量の鍋を囲みたい

引用元/Makuake。
優れた携帯性だけでなく、実際に調理器具として使用する際の実用性とパフォーマンスも一級品です。このPAPER COOKPOTは、なんと「IHと直火の両方に対応」する二刀流システム。自宅のIHキッチンでの使用はもちろん、避難所やアウトドアといった火を扱う環境でも場所を選ばずに大活躍。利用シーンは使う人のアイデア次第で広がります。
引用元/Makuake。
みんなでゆったりと使える大容量設計。過酷な状況下であっても、温かい食卓がもたらす心理的なメリットは心のゆとりにつながり、困難を乗り越える力となるでしょう。
引用元/Makuake。
使用後はサッと処分できるため、水が貴重な災害時でも洗い物の手間を完全にゼロに。何かあった時への備えはもちろん、アウトドアでも活用したくなります。
商品名/PAPER COOKPOT
価格/2338円から
素材/紙・アルミニウム
重量/280g(パッケージ込)
サイズ/紙鍋 210×210×(高)115mm

⚫︎TMFW
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