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【ジムニーに後付け】車両“無加工”でOK!ボンネットランプステーでオフロード顔を極める

【ジムニーに後付け】車両“無加工”でOK!ボンネットランプステーでオフロード顔を極める

ジムニーをもっと自分らしく仕上げたい。でも愛車に穴開け加工をするのはためらってしまう。そんな人にこそ注目してほしいのが、IPFの「ボンネットランプステー for ジムニー」。車両側を加工せず補助灯を取り付けられるボルトオン設計で、見た目の迫力と実用性を両立できます。

補助灯ひとつでジムニーの表情が変わる

引用元/IPF。
現行型が出て以来、ジムニーとジムニーシエラは相変わらずの人気ぶり。街でもアウトドアでも、自分だけの一台に育てる楽しみが尽きないクルマです。

そんな同車の定番カスタムのひとつが、補助灯(メインのライトを補う追加ランプ)の増設。悪路を照らす実用性はもちろん、フロントまわりの表情が一気に引き締まる効果もあります。IPFのボンネットランプステー for ジムニーは、その憧れを手軽に形にしてくれるパーツです。

車両無加工というスマートな設計

引用元/IPF。
このステーの魅力は、なんといっても車両側を無加工で取り付けられること。ボルトオン設計なので、穴開けや切断をせずに、IPF製のオフロードランプをボンネットの上端部へすっきり装着できます。

愛車に後戻りできない加工を施すのは勇気がいるもの。その点、元に戻せる手軽さは、初めてのカスタムでも安心して踏み出せます。配線もきれいに処理できるよう考えられていて、仕上がりの美しさまで抜かりありません。

新型ノマドまで見据えた対応力

引用元/IPF。
対応するのは現行のジムニー(JB64)とジムニーシエラ(JB74)、そして昨年加わった新型のジムニーノマド(JC74W)まで。幅広い車種をカバーするので、これから納車を待つ人にも心強い選択肢になります。

組み合わせられるのはIPF製のS-631やS-632、S-880ML、S-990といった専用設計のランプ。しかも車検対応をうたっているため、見た目を格上げしながら日常使いも問題ありません。細部まで作り込まれた日本製という点も、長く付き合う相棒として信頼が置けます。

愛車をもっと眺めたくなるカスタム

引用元/IPF。
ランプをひとつ足すだけで、ジムニーの顔つきは驚くほど変わります。無骨さが増して、どんな道でも臆さず走り出せそうな面構えになる。しかも車体を傷つけずに、その表情を手に入れられるのがこのステーの良さですね。

週末のアウトドアや林道遊びを思い描きながら、愛車への“次の一手”を考えてみるのも楽しい時間。ジムニーをもっと自分の相棒にしたい人は、候補に入れてみては?

車名/ボンネットランプステー for ジムニー EXJ-14
価格/1万3200円
対応車種/スズキ ジムニー(JB64)、ジムニーシエラ(JB74)、ジムニーノマド(JC74W)
セット内容/ステー本体(左右各1個)、ボルトナット、説明書
生産国/日本

●IPF
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