TOP / CAR & BIKE / 【ジャンプスターター】タイヤメンテからエンジン始動まで!マルチにこなす4in1型
【ジャンプスターター】タイヤメンテからエンジン始動まで!マルチにこなす4in1型

【ジャンプスターター】タイヤメンテからエンジン始動まで!マルチにこなす4in1型

クルマで遠くへ出かける時、トランクに何でもかんでも突っ込んでしまう筆者。だからこそ、一つで何役もこなしてくれるギアが好きなんです。JESIMAIKの「GK01」は、エンジン始動だけでなく、タイヤの空気入れやスマホ充電、LEDライトまで1台4役。普段のドライブからアウトドアまで、クルマに積みっぱなしにしたい。

ジャンプスターターなのにエアまで入れられる不思議

引用元/JESIMAIK。
JESIMAIKの「GK01」は、ジャンプスターター、電動空気入れ、モバイルバッテリー、LEDライトを一つにまとめたカーアイテム。12V車に対応し、最大8.0Lのガソリン車、5.0Lのディーゼル車までエンジン始動をサポートします。ピーク電流は1800Aです。
引用元/JESIMAIK。
収納スペースが限られる車内。機能ごとに何個も積むより、一つにまとまっている方がうれしいに決まってます。トランクへ入れたままにしておいて、必要な時だけ取り出す。そのくらいの感覚で使えると楽ですよね。

ジャンプスターターに、空気入れやライトまで一体になっているところに魅力を感じてしまいます。

−40℃〜80℃対応のナトリウムイオン電池

引用元/JESIMAIK。
GK01で注目したいのが、ナトリウムイオン電池を採用していること。動作温度は−40℃〜80℃となっており、寒冷地から高温環境まで幅広く対応。クルマへ積んでおくことが多いものだからこそ、温度への対応範囲は確認しておきたいポイントです。
引用元/JESIMAIK。
バッテリー容量は17500mAh。メーカーではジャンプスタート実測25回以上を目安としています。スマートクランプには、低電圧、高電圧、逆接続、ショート、高温など10種類の保護機能も備えられています。カー用品は買ったその日だけ使って、その後は存在を忘れがち。その点、充電や空気入れにも使えるGK01なら、普段使いが多くなりそうです。

タイヤの空気圧もその場で調整可能

引用元/JESIMAIK。
個人的に安心できるのは、電動空気入れ。25mm径シリンダーと100Wモーターを備え、最大160PSI、吐出量35L/minに対応しています。4種類のエアノズルと50cmのエアホースも付属。タイヤの空気圧は、ガソリンスタンドなどで確認できますが、自分のクルマに空気入れがあると違和感を感じた時にすぐにチェックできて安心です。
引用元/JESIMAIK。
液晶ディスプレイでバッテリー残量と現在の空気圧を確認できるので、ドライブ前にタイヤを見ておく習慣にもつなげられそうです。

スマホ充電とLEDまで使えるならいつも使ってそう

引用元/JESIMAIK。
搭載バッテリーを生かし、モバイルバッテリーとしても使用可能。Type-Cは最大60WのPD入出力に対応し、本体も約1時間でフル充電。USB-A QC3.0も備えています。

LEDライトは最大120lm。本体側面にもライトパネルを備えているので、夜間にクルマの周囲を確認したい時や、アウトドアでちょっと明かりが欲しい時にも使えます。
引用元/JESIMAIK。
ジャンプスターター、空気入れ、モバイルバッテリー、LEDライト。4つを別々に持つのではなく、集約型ギアを選べば車内がスッキリします。ぜひ次の遠出へ向けて、車載アイテムを見直してみてはいかがでしょうか。
商品名/JESIMAIK GK01 ジャンプスターター(エアポンプ搭載)
価格/1万4980円から
バッテリー/ナトリウムイオン電池 52.5Wh・17,500mAh・3V
ピーク電流/1800A
始動電流/600A
対応車両/8.0Lガソリン・5.0Lディーゼル・各種12V機器
動作温度/−40℃〜80℃
サイズ/21.3×14.7×5.7cm
重量/1.41kg

●YINO Electronic Commerce Co., Limited
  • SHARE   
  • facebook
  • twitter
  • LINE
  • Pinterest
同じカテゴリの記事一覧
RECOMMENDS