CAR & BIKE
2026.09.29
【車内】貼って外して、また貼れた!凸凹面にもガッチリくっつく充電スマホホルダー
車内でのスマホの定位置を決めるとき、「もう少し右がいい」「いやいや、後部座席からも見える位置がいいか?」なんて迷いがち。そんなシーンでも、貼り直せるスマホホルダーなら気楽です。LUMRANのスマートフォンホルダーは、ナノジェルと真空吸盤で取り付け、スマホはマグネットでピタッ。さらに充電までできるなら、車内のスマホ置き場をこれ一つあれば十分かも。
貼って剥がしてまた好きな場所へ
LUMRANのスマートフォンホルダーは、ナノジェルと真空吸盤を組み合わせて固定。貼って終わりではなく、外して別の場所へ付け直せます。
ひとりで乗るときは運転席から見やすい場所や手を伸ばしやすい場所、視界を邪魔しにくい場所に。同乗者がいるときは少しズラして……とアレンジ。最初から取り付け位置を一発で決めなくていいなら、まずはここかな? くらいの感覚で試せます。たしかに、実際に座ってみないと分からないこともありますもんね。
凸凹したダッシュボードにもピタッ
車内には、ツルッとした平面ばかりあるわけではありません。ダッシュボードは曲面だったり、細かなシボ加工がされていたりします。このホルダーはナノジェルと真空吸盤を使い、凸凹のあるダッシュボードへの固定にも対応し、取り付けは最短わずか1秒で可能。
スマホホルダーのために車内へ大きなパーツを追加するのではなく、必要なところへコンパクトに取り付ける。こういう後付け感を抑えた使い方は、車内をスッキリさせたい時にも相性がよさそうです。
スマホはマグネットでサッと着脱
スマホ側はマグネットで固定するので、乗り込んだらホルダーへピタッ。降りる時は片手でサッと外せます。ナビを使ったり、音楽を選んだりするなら、スマホは車内でもよく触る道具(運転中は厳禁!)。毎回の着脱がラクになるだけでも、使い勝手はかなり変わりそうです。
ホルダーにピタッと付けたら即充電
今回のモデルで見逃せないのが充電機能。スマホの置き場所を決めるだけでなく、ドライブ中の充電にも使えます。ナビを長時間使ったり、取材先まで地図を表示したりしていると、スマホのバッテリーはどんどん減っていきます。ホルダーへセットするたびに充電できるなら、クルマへ乗っている時間=充電時間にできそうです。
まず運転席へ座って、スマホは見やすくて手が届きやすい場所に設置したいところ。合わなければ剥がしてまた移動。置き場所と充電をまとめてしまえば、車内のスマホまわりがかなり効率化できそうです。
商品名/LUMRAN スマートフォンホルダー
価格/5187円から
サイズ/62mm×62mm×45~125mm
重量/120g
対応デバイス/iPhone17/16/15/14/13/12シリーズ
⚫︎LUMRAN
価格/5187円から
サイズ/62mm×62mm×45~125mm
重量/120g
対応デバイス/iPhone17/16/15/14/13/12シリーズ
⚫︎LUMRAN





















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