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【男の料理】アメリカンスタイルの包丁でサクサクと!手に馴染む人間工学シェフナイフ

【男の料理】アメリカンスタイルの包丁でサクサクと!手に馴染む人間工学シェフナイフ

週末の料理は楽しいけれど、包丁の握り方には自信がない。そんな人に注目してほしいのが、刃の上にハンドルを配置したシェフナイフ「XK1」です。従来の包丁とは異なる形に込められた、使いやすさへの工夫をチェックしてみましょう。

包丁の握り方を見直す一本

引用元/Makuake。
休日は家族のために料理を作る。そんな時間を楽しみにしているパパもいるでしょう。ただ、料理をする機会が増えると、包丁の扱いにくさが気になることも。

そんな料理好きに注目してほしいのが、アメリカ発のブランド「LB Cutlery(エルビー カトラリー)」が手がけるシェフナイフ「XK1」。一般的な包丁とはひと味違う、ユニークな形状が目を引きます。
引用元/Makuake。

刃の上にハンドル!独特の形に理由あり

引用元/Makuake。
最大の特徴は、刃の上に配置されたハンドル。一般的な包丁は刃の後方にハンドルが伸びていますが、XK1は刃の上から握るような構造になっています。この形状の狙いは、腕の力を刃に伝えやすくすること。ハンドルが刃の上にあるため、食材に対して上から力を加えやすい設計です。

さらに、ハンドル全体を握るだけでなく、刃の付け根付近を指で挟む持ち方にも対応。大きな食材を切るときと細かな作業をするときで、握り方を変えられます。
引用元/Makuake。
刃渡りは約216mm。肉を切り分けたり、大きな野菜をカットしたりするのにも使いやすそうなサイズです。注目したいのは、大きな食材だけでなく、細かな作業にも対応できること。ハンドルの握り方を変えれば、ハーブのみじん切りなど、繊細な動きが求められる場面でも活躍します。

ブレードにはドイツ規格のステンレス鋼を使用。手洗いはもちろん食洗機にも対応し、切れ味が落ちてきたら市販の砥石で研ぎ直せます。特別な手入れを必要としない気軽さが実用的です。

道具を変えれば、料理はもっと楽しい

引用元/Makuake。
料理を始めると、食材や調味料にはこだわっても、包丁は昔から使っているものをそのまま使い続けていることがあります。握り方を気にせず、目の前の食材に集中できる一本があれば、キッチンに立つ時間そのものがもっと楽しくなるはず。家族のために腕を振るう週末。お気に入りの包丁を手に、少し手の込んだ料理に挑戦してみるのはいかがでしょうか。

商品名/LB Cutlery XK1 シェフナイフ(ナイフブロック付)
価格/1万9008円から
刃渡り/216mm
重量/178g
素材/ステンレス鋼(ドイツ製)
付属品/アカシア材ナイフブロック

●ジーネクスト
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