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ワークマンの「バックパック」はビジネス~アウトドアまで!タフに使える3選

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ワークマンの「バックパック」はビジネス~アウトドアまで!タフに使える3選

  • 2022.07.15

ワークマンの「バックパック」、実はいろいろあります。ビジネスからアウトドア、さらには災害時の避難用にまで使える機能が満載。今回はコスパ重視で多用途に使える、おすすめバックパックをピックアップしました。

シーンを選ばず使い勝手抜群!ワークマンの優秀バックパック

シンプルなデザインが魅力「BASIC(ベーシック)バックパック」

引用元/ワークマン。
シンプルなデザインの「ベーシックバックパック」は、耐磨耗に優れたCORDURA(コーデュラ)ナイロン生地を使用。薄手でありながらタフな生地の特性を活かし、背負っていても苦にならない、涼しさを体感できる作りです。
引用元/ワークマン。
見た目はコンパクトなのに2気室で多収納、さらにフロントポケットが2つ搭載されており、よく使う小物はこちらに収納しておくと、取り出しの煩わしさを回避できます。
引用元/ワークマン。
背面気室にはノートパソコンも収納でき、ビジネスユースにちょうどいいサイズ感。ファスナーポケット付きの前気室は、ガジェット系をまとめたり、小物の収納に便利です。また、ワークマンならではの工夫として、フロントポケットのファスナーの引き手がフラップに隠れるように設計。すっきりとした見た目を保っています。
商品名/BASIC(ベーシック)バックパック
価格/1900円
容量/約16L
素材/(表地・裏地)ポリエステル、(クッション材)ポリエチレン
カラー/グレー 、ブラック 、ネイビー

水や泥汚れをシャットアウト「ZAT ドライバッグ バックパックタイプ」

引用元/ワークマン。
ドライバッグシリーズの「バックパックタイプ」は、縫い目が無いウェルディング加工で、水や泥汚れをシャットアウト。約24Lの大容量サイズなので、アウトドアギアはもちろん、ビジネスアイテムもすっぽり収まります。
引用元/ワークマン。
雨や泥で汚れたレジャーウェアや長靴、シューズ、ギア等を、そのままバッグへ収納することができます。開口部が広いので、中身を取り出しやすいのもポイント。しかもウォッシャブルタイプなので、汚れが付着したら外側も内側もバッグごと丸洗いが可能! 衛生面も安心です。

基本仕様はバックパックですが、ショルダーベルトは洗浄時や背負う必要が無い時など、必要に応じて取り外しが可能。用途に合わせた使い道で、活用の幅が広がります。
商品名/ZAT ドライバッグ バックパックタイプ
価格/3300円 ※店舗のみ取り扱い
容量/約24L
素材/(生地)PVCターポリン、(テープ)ポリプロピレン、(バックル)ポリアセタール
カラー/グレー 、ブラック 、イエロー 、カーキ 、ブルー

サイドにファスナー付き「イージス防水メッセンジャーバッグ」

引用元/ワークマン。
こちらもバックパック感覚で背負える「イージス防水メッセンジャーバッグ」。サイドにはファスナー付きポケットが配置され、充実の収納スペースを確保しています。縫い目のないシームレス仕様で、水や泥汚れが内側に浸み込みにくい構造。

反射材やコップなどを取り付けられるループも付いて、マルチに使い倒せるバッグです。
引用元/ワークマン。
約30Lの大容量サイズで、通勤通学、スポーツ、アウトドア、キャンプ、災害時の避難用にと、多方面に活躍してくれそう。こちらは遊び心のある迷彩カラーも揃っているので、使いたいシーンに合わせて選んでみてはいかがでしょう。
商品名/イージス防水メッセンジャーバッグ
価格/2900円
容量/約30L
カラー/ブラック 、ブルー 、パープル 、グレー

●ワークマン
原 結
食べ歩きや旅行、アウトドアが大好きなアクティブ系女子。旅先でもショッピングは二の次、自然とのふれあいを求めてしまうタイプです。話題のレシピや新商品のレポートなど毎日の暮らしに役立つ情報をお届けします。
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