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【ドライブ】6〜80℃まで思いのまま!シガーソケット接続できる冷却・加熱ボトル

【ドライブ】6〜80℃まで思いのまま!シガーソケット接続できる冷却・加熱ボトル

ドリンクのお供に夏はひんやり、冬はポカポカドリンクを用意したい。でもすぐ適温じゃなくなるんだよなぁ……なんて“あるある”を解消してくれるのが、冷却・加熱ボトル「ZD-16」。6〜80℃まで自由に温度調節できます。

電源を切っても保温。温度設定でお好みに調整

ドライブ好きにおすすめなのが、冷却・加熱ボトル「ZD-16」。見た目は普通のタンブラーですが、実は6〜80℃の自由な温度調節を実現する便利ガジェットです。
引用元/Makuake。
メーカー実測では室温27℃の水を45℃まで約10分で温め、45分で80℃に達するそう。冷却はやや時間が長めで、27℃から9℃が30分、6℃なら約50分が目安になります。

さらに電源を切ったあとでも、45℃の湯は1時間後に33℃、6℃の冷水は30分後に13℃をキープ。出発前に仕込んで、休憩中に適温で飲めるようにするなど、時間の使い方に合わせることもできますね。
引用元/Makuake。

車内と室内をまたぐ どこでも使える給電設計

引用元/Makuake。
車載用電源コードは標準装備で、シガーソケットに挿して使う方式。目的地に着いたとき、すぐに飲める温度を用意できます。

別売でUSB Type-C to DC電源コードも用意され、36W以上で12V/3A出力対応のUSB PDアダプターと組み合わせて使用可能。ACアダプターは別途購入で、12V/3AのL字型が対象です。車と室内を行き来する日でも、常に電源が使えます。
引用元/Makuake。

ボトルごと保温・保冷可能、密封性も確保

引用元/Makuake。
使い方は、飲み物を直接注ぐ方法と、外径67mm以下の缶・ボトルをそのまま入れて温めたり冷やしたりする方法の2種類。後者は開封せずに温度を整えられるため、衛生面を気にする人にはうれしいところ。密封設計で鞄に入れても漏れにくいため、持ち運びも安心。

騒音と安全を、数値で把握できる

引用元/Makuake。
温度調節は短押し・長押しで操作し、℃/℉の切り替えも可能。前回設定を記憶するため、毎回の再設定する必要はありません。42dBの低騒音設計もうれしいポイント。

さらに36Wの省エネ設計で、1日3時間の使用でも月間約3.24kWhというコスパの良さ。連続8時間で自動オフの仕様もあるので、バッテリー切れや事故の不安もありません。
引用元/Makuake。
商品名/ZD-16
価格/1万3230円、特別価格9920円から
温度調節範囲/6〜80℃
容量/350ml
対応電源/12V/3A
消費電力/36W
動作音/42dB

●Hong Kong Yue Sheng
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