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【クルマ旅】ブランケットがクッションに変身!画期的な2WAY仕様でもう“しまわない”

【クルマ旅】ブランケットがクッションに変身!画期的な2WAY仕様でもう“しまわない”

お腹が冷えやすい私にとって、ブランケットは車中泊の必須アイテム。でも使わないときはどこへ置こう? 収納すればクッションになる、2WAY仕様の「The Thermal Sherpa Cushion Blanket」が気になります。

いつも一緒にいた大人気ブランケットが新しく生まれ変わる

この夏、BROOKLYN OUTDOOR COMPANY(ブルックリンアウトドアカンパニー)の人気商品「The Eco Down Thermal Sherpa Blanket」が進化し、「The Thermal Sherpa Cushion Blanket」へとリニューアルされました。

これまで付属していた収納袋に代わり、シェルパフリース素材の専用クッションカバーを採用。ブランケットを収納することで、使わない時はクッションとして活用できる新仕様へと生まれ変わりました。
従来のブランケットといえば、暖かい季節や使わない時間帯には押し入れやクローゼットの奥に仕舞い込んでしまうのが一般的でした。でも、その都度出し入れをするのは少し手間に感じられたり、いざ使いたいときに手元になくて不便に思ったりしたことはないでしょうか。今回のリニューアルは、そんな今までの常識を覆す「しまう」から「使う」への進化が1番のポイントです。
折りたたんだブランケットを新たに付属された専用カバーにサッと収納するだけで、普段はふかふかのクッションとして愛用できる2WAY仕様。使っていないときもリビングのソファーやベッドの上にポンと置いておくだけで、お洒落なインテリアとしてお部屋を素敵に演出してくれます。

車中泊からリビングまで場所を選ばない万能さ

アウトドアで求められる機能性と、日常でも心地よく使える肌触りを兼ね備えた本格派。表面には軽量で扱いやすい40Dリサイクルナイロン、肌に触れる裏面には、ふんわりと柔らかく温かみのあるシェルパフリースを採用。異なる素材を組み合わせることで、アウトドアから自宅まで幅広いシーンで快適に使える仕様に仕上げています。
中綿には、軽量ながら高い保温性を備えたエコダウンを使用。さらに内部には熱反射アルミシートを内蔵し、身体から発せられる熱を反射することで、暖かさを逃がしにくい構造を採用しています。
ブランケットをサッと取り出して羽織れば、一瞬で優しい温もりに包まれる安堵感を味わえます。ただ暖かいだけでなく、どこでも使用できる万能さがあるからこそ、春夏のレジャーから秋冬の自宅使いまで、オールシーズン使えるわけです。
特別な準備を必要とせず、暮らしの中で自然に使い続けられる「The Thermal Sherpa Cushion Blanket」。キャンプや車中泊はもちろん、自宅でもオールシーズン使いたい一枚です。
商品名/The Thermal Sherpa Cushion Blanket
価格/9980円
サイズ/ブランケット:約縦180cm×横130cm、収納時:約W45×H42×D16cm
カラー/Black、Coyote、Desert taupe、Smooth Gray、Slate Navy
素材/40Dリサイクルナイロン、エコダウン(リサイクルポリエステル製シンセティックダウン)、サーマルアルミシート、シェルパフリース

⚫︎BOC JAPAN
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