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【ワークマン】爆売れも納得!1秒で脱ぎ履きできる「ステップイン」シリーズがラクすぎる

【ワークマン】爆売れも納得!1秒で脱ぎ履きできる「ステップイン」シリーズがラクすぎる

ワークマンの「ステップイン」シリーズは、靴を履くためのお作法をまるごと省略。足を滑り込ませれば約1秒。3カ月で23万足売れた理由は、速さより「しゃがまなくていい」にありそうです。

かかとを潰さず1秒でスッと履く

引用元/ワークマン。
手を使わずに足をスライドさせるだけで脱ぎ履きできる、ワークマン「ステップイン」シリーズ。靴ひもをほどく、かかとを指で引っ張る、玄関でしゃがむ。普段なら何気なくやっている動作を、まとめてスッ飛ばしてしまいます。ワークマンが案内する着用時間は約1秒。本当に効いてくるのは時間そのものより「手も腰も使わない」こと。
引用元/ワークマン。
ゴミ出しでちょっと外へ。両手に荷物を持って出発。子どもを抱いたまま玄関へ。靴を履くために時間を止めなくていい。1秒で履けるというより、玄関で止まらない靴と言ってもいいでしょう。

職人の「楽すぎる」が3カ月23万足

引用元/ワークマン。
この機能、最初から子育て世代向けに考えられたものではないそう。始まりは、仕事中に何度も靴を脱ぎ履きする現場の職人。一日に何回も繰り返すなら、一回ごとの小さな手間が積み重なります。そこで生まれた「手を使わない履き方」が、職人から楽すぎると支持され、今ではパパ・ママやシニア層まで広がりました。この広がり方、なんともワークマンらしい。
引用元/ワークマン。
ハンズフリーで履けるシューズは、今ではいろいろなメーカーから販売されています。中には1万円を超えるモデルも。対してワークマンのステップインシリーズは2300〜2900円。高機能シューズを「一足だけ奮発して買うもの」ではなく、毎日履きの普段靴の価格帯まで下げています。
引用元/ワークマン。
1秒を買うために1万円、それならちょっと考える。2000円台なら、その1秒を毎日の当たり前にしやすい。タイパとコスパ、両方実現してしまっている優れものです。

暖かい・滑りにくい・弾む。1秒だったらどれを選ぶ?

商品名/XShelter断熱β AMAYOKEモック
価格/2900円
カラー/ブラックグローヴ、ベージュ
サイズ/S、M、L、LL、3L
引用元/ワークマン。
今季の中心は3モデル。「XShelter断熱β AMAYOKEモック」は、エアロゲル素材を使った第二世代XShelter断熱シートを採用。冷気を伝えにくくしながら、甲部分には防水加工生地も使っています。
商品名/ステップインマザーズシューズ
価格/2900円
カラー/ブラック、カーキ
サイズ/S、M、L、LL
引用元/ワークマン。
「ステップインマザーズシューズ」は、高撥水、耐滑底、高反発を組み合わせたモデル。両手がふさがりやすい場面でも、立ったまま履けます。
商品名/ステップインハイバウンス
価格/2300円
カラー/ブラック、リネンベージュ
サイズ/24.5〜28cm(0.5cm刻み、27.5cm除く)
引用元/ワークマン。
そして「ステップインハイバウンス」は、ステップイン機能に高反発ソールを組み合わせた一足。さぁ、どれを選ぼう?
●ワークマン
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