TRAVEL
2026.04.20
GWこそ「電車でキャンプ」!保冷バッグ付きの“洗えるスーツケース”が最高に使いやすい
今年のゴールデンウィークはどこへ行こう? クルマで遠出もいいけど、渋滞の心配がない電車キャンプもいいかも。アウトドアにも使えるスーツケース「ace. テオフィールドOD」なら、どちらを選んでも使えるぞ!
電車キャンプにスーツケースという選択肢
ここ数年、注目を集める電車キャンプ。クルマを持たない人や、現地でお酒を楽しみたい人に支持されているスタイルです。一方で、テントやシュラフをバックパックに詰め込むのはなかなかの重労働。なによりずっと肩にかけると結構ツラい。
そこで注目なのが、ace.の新作スーツケース「テオフィールドOD」。キャンプと旅行の両方に使える一台に仕上がっています。
そこで注目なのが、ace.の新作スーツケース「テオフィールドOD」。キャンプと旅行の両方に使える一台に仕上がっています。
洗える内装と保冷バッグが頼りになる
一番のポイントは、ボトム収納部の内装を取り外して洗えること。キャンプ帰りの泥汚れや砂をそのままにせず、外して洗濯機に入れられるのは片付けのストレスを軽減してくれます。洗えるとわかっていれば気兼ねなく使い倒せるのが良いところ。さらに、付属の保冷バッグは手提げと肩掛けの2WAY仕様です。現地で食材を買い出しに行くとき、スーツケースから取り外してそのまま持ち歩ける実用的な作りになっています。
フロントオープンとタフな足回り
フロントオープン
センターオープン
開閉はフロントオープンとセンターオープンの切り替えが可能で、移動中にさっと荷物を取り出したいときはスーツケースを立てたまま開けられます。キャスターは段差や悪路に強い大型60mm双輪タイプで、砂利道でも活躍してくれそう。
ちなみに、外側のデイジーチェーンにはカラビナでLEDランタンやカップを引っかけられ、キャンプギアとしての遊び心も満載。サイズは機内持ち込みの32Lから大容量95Lまでの3展開で、カラーはミッチェル迷彩の1色です。
ちなみに、外側のデイジーチェーンにはカラビナでLEDランタンやカップを引っかけられ、キャンプギアとしての遊び心も満載。サイズは機内持ち込みの32Lから大容量95Lまでの3展開で、カラーはミッチェル迷彩の1色です。
旅もキャンプも、1台に集約するスマートさ
たしかに、キャンプ用と旅行用でバッグを分けるより一台に集約するほうがスマート。「テオフィールドOD」は、そんな合理的な考え方に合うスーツケースです。縦長形状だから、キャンプ場では簡易机にも。今年のゴールデンウィークは、スーツケースを転がして電車キャンプに出かけてみてはいかがでしょうか。
商品名/テオフィールドOD
価格/4万8400円(32L)5万5000円(64L)6万3800円(95L)
サイズ/54×36×25cm(32L)67×39×34cm(64L)76×46×36cm(95L)
素材/ポリカーボネート
カラー/ミッチェル迷彩
●エース
商品名/テオフィールドOD
価格/4万8400円(32L)5万5000円(64L)6万3800円(95L)
サイズ/54×36×25cm(32L)67×39×34cm(64L)76×46×36cm(95L)
素材/ポリカーボネート
カラー/ミッチェル迷彩
●エース





















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