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売却時の査定にも響くかも!? “ドアパンチガード”装着で狭い駐車場も怖くない

売却時の査定にも響くかも!? “ドアパンチガード”装着で狭い駐車場も怖くない

狭い月極駐車場やショッピングモールの立体駐車場にクルマを止めるたび、隣のクルマのドアが当たらないかヒヤヒヤ……。修理に数万〜数十万円かかる小さなヘコミやキズは、見た目だけでなく売却時の査定額にも大ダメージになりかねません。頑丈な自動車ドアガードで、そんな心配にサヨナラだ!

ドアパンチの心配ナシ!愛車の見た目と価値を守る

引用元/Makuake。
駐車場で隣のクルマのドアが勢いよく開く「ドアパンチ」は、一度当てられるだけで目立つヘコミやキズにつながりかねません。板金修理になれば数万〜数十万円の出費になり、修理歴として残れば下取りや売却時の査定にも影響が出ます。保険で一時的な負担を抑えられても、翌年以降の保険料アップを考えるとやはり未然に防ぎたいものです。

そこで役立つのが、ドアパンチのリスクを減らす「パンチゼロ」。ちょっと大きいかも……と思いきや、クルマ本体に手を入れるカスタムではなく、駐車時(必要時)だけ付ける外付け型。車検や保証への影響も気にせず使えるうえ、普段の走行時には見た目も気になりません。
引用元/Makuake。

裏面ソフト素材と盗難防止ストラップ付き

引用元/Makuake。
ボディを守るためのアイテムで、かえってクルマにキズを付けてしまっては本末転倒。マグネットで車体に固定するタイプですが、裏面をソフトな素材で覆うことで、装着時や取り外し時にボディへ直接硬い部分が当たりにくくなっています。

さらに、駐車中の盗難や置き引きリスクを抑えるために、盗難防止用ストラップも付属。ストラップをドアの内側に通して閉めておけば、外側から引き抜かれにくくなるため、簡単には持っていけません。ドアパンチからクルマを守るだけでなく、せっかくのドアガード自体がなくなってしまうリスクにも目を向けています。

3秒で着脱。折りたたみ収納でストレスなし

引用元/Makuake。
どれだけ安心感があっても、使うたびに手間がかかるものは、自然と使われなくなるもの。しかし、「パンチゼロ」は、駐車のたびにストレスなく使い続けられます。駐車スペースにクルマを止めたら、ドアを開けて外側の位置に本体を当てるだけ。マグネットでパチッと貼り付き、ストラップを室内側に入れてドアを閉めれば、装着完了です。

本体は折りたたんでコンパクトにできるため、シートの下やサイドポケット、ラゲッジの隅など、邪魔になりにくい場所へサッと収納。日常の移動や買い物、子供の送り迎えなど、頻度の高いシーンでもパッと取り出して装着できます。
引用元/Makuake。
商品名/パンチゼロ
価格/2万1800円、特別価格1万6300円から
セット内容/本体1個(車両片側分)、エクステンションアダプター1セット

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