CAR & BIKE
2026.04.03
【バイク旅】積載できて超広々!アルミフレーム&高強度生地採用で“2万円台”は驚きだ
キャンプツーリングをするうえで、携行するテントは“快適性”を左右するポイント。かといって高すぎるものはハードルが高い。扱いやすさと居住性、そして手に取りやすい価格帯を実現したエントリーテント「マエヒロドームE」がちょうどいい選択肢になりそうだ。
前室付きで広がる、快適なソロ空間
キャンプツーリング好きから支持される、デイトナ・マエヒロドームの新作「マエヒロドームE」。最大の特徴はゆとりある前室スペースの存在で、チェアやテーブルを置いてくつろげるだけでなく、ヘルメットやツーリングバッグ、ブーツなどの荷物を置いても出入れがスムーズ。ソロキャンプでありがちな窮屈さを感じさせない、余裕のある居住性を実現しています。
バイク積載を前提にした設計思想
横積みしやすいサイズ感やシートバッグに収まりやすい収納長、そして走行時のバランスを崩しにくい重量設計など、ライダー視点での使いやすさが随所に盛り込まれています。約4.2kgという重量は軽量テントと比べれば中間的ですが、その分しっかりとした構造と安心感を備えています。
価格を抑えながらも充実の機能性
別売りのポールを利用すればキャノピーとして活用でき、日差しや雨を遮る快適空間を拡張可能。ランタンフックは3箇所に設置され、室内を効率よく照らせます。
さらにベンチレーターはインナー側から操作でき、温度調整もスムーズ。メッシュ切り替え可能な出入口や3箇所のアクセス構造など、初心者でも扱いやすい工夫が随所に光ります。専用のルーフフライやグランドシートといったオプションも用意され、環境に応じた快適性の向上も図れる仕様となっています。
このスペックで、約2万円台という価格帯は驚き。コスパ追求派&ツーリングキャンプ初心者におすすめです。
さらにベンチレーターはインナー側から操作でき、温度調整もスムーズ。メッシュ切り替え可能な出入口や3箇所のアクセス構造など、初心者でも扱いやすい工夫が随所に光ります。専用のルーフフライやグランドシートといったオプションも用意され、環境に応じた快適性の向上も図れる仕様となっています。
このスペックで、約2万円台という価格帯は驚き。コスパ追求派&ツーリングキャンプ初心者におすすめです。
商品名/マエヒロドームE
価格/2万3056円から
本体サイズ/370×230×140(cm)
インナーサイズ/130×210(cm)
収納サイズ/48×φ24(cm)
重量/約4.2kg
外幕素材/68Dリップストップポリエステル(耐水圧3000mm)
内幕素材/190Tポリエステル(床部150Dポリエステル:耐水圧2000mm)
ポール素材/A7001
価格/2万3056円から
本体サイズ/370×230×140(cm)
インナーサイズ/130×210(cm)
収納サイズ/48×φ24(cm)
重量/約4.2kg
外幕素材/68Dリップストップポリエステル(耐水圧3000mm)
内幕素材/190Tポリエステル(床部150Dポリエステル:耐水圧2000mm)
ポール素材/A7001
●デイトナ





















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